大学受験専門の個人塾

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清 楓 義 塾

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塾長から受験生たちへの「応援メール」

 清楓義塾は個別指導形式ですので、塾生たちに直接話をする機会があまりありません。そのため、塾生たちに、今考えてほしいこと、伝えたいことなどを、“応援メール”という形で発信しています。その一部を掲載しますので、参考にしてください。

10月27日

英語と古典の基礎基本

 英語の入試問題に取り組むうえで基礎基本となることは、英単語や英熟語などの語いと、英文法、英文解釈です。英単語の意味も発音も知らなければ、読めませんし、聞き取れません。「to」が文の中に出てきたら、その後ろに何があるのかでその役目も訳し方も変わります。それを見分ける力が文法力であり、解釈力になります。入試問題の多くは長文問題ですが、それを「なんとなく」ではなく、「しっかり」と読めるようになるには、語い・英文法・英文解釈の力をつけておくことが何より重要です。

 英語と同様に、語いと文法が基礎基本となるのは、古文と漢文です。これらの科目は日本語ではなく、外国語と考えるべきです。読み取るためには、英語と同じように、語いと文法の知識が必要です。古文は覚えるべき語い数は300語程度であり、助動詞などの意味と活用や敬語の識別など、修得すべき文法も多くありません。また、漢文は句法と重要漢字の知識が必要ですが、多くはありませんので短期攻略が可能です。

10月27日

基礎基本とは

 11月は「志望校へのロードマップ」の更新の時期になります。現在、個別に面談し、7月につくった「志望校へのロードマップ」を見直し、予定通り進んでいるかどうかを確認すると共に、遅れている教材については遅らせたり、省いたりするなどの書き換えを行っています。また、7月以降に入塾した生徒については、新たに「志望校へのロードマップ」を作成しています。

 「志望校へのロードマップ」に記載する教材は、大学受験の基礎基本となるものばかりです。この大学受験の基礎基本となるものとは何なのか。日々取り組む以上、意味も分からずやるよりは、納得したうえでやる方がモチベーションも上がるでしょうから、これから数回にわたり、教科別の基礎基本となるものを書いていきますので、参考にしてください。

10月25日

第2回 共通テスト模擬

 高3・卒生は、今度の1日(日)と3日(火・祝)に、第2回共通テスト模擬を実施します。当日には受けられない生徒は、7日(土)までに受けるようにしてください。

 

【日曜日】

10:00~ 社会2科目目 (社会が1科目だけの生徒は11:10からでOK)

11:10~ 社会1科目目

昼休憩

12:50~ 国語

14:30~ リーディング

16:00~ リスニング

 

【月曜日】  

10:00~ 理科2科目目 (理科が1科目だけの生徒は11:10からでOK)

11:10~ 理科1科目目

昼休憩

12:50~ 数ⅠA

14:10~ 数ⅡBC

15:30~ 情報

10月24日

明日からの週課題

明日からの週課題です。積極的にトライしてください。 

【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒

 今週は、「Memory chip shortage drives up prices for consumer goods」です。メモリー半導体不足が電化製品の価格高騰を招いているようです。

 

【数学の過去問】 対象:大学の個別(2次)試験で数学が課され、チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒

*数ⅢC

 ・ハイレベル : 東京大学の積分法の問題。(3)まではそこまで難しくない。(3)も考え方は分かるかと思うが、平方式に治すのが少し難しい。

 ・スタンダードレベル : 茨城大学の極限の問題。極限の計算の復習になる。考えることは難しくない。

*数ⅠAⅡBC

 ・ハイレベル : 東京大学の図形と方程式の問題。絶対値が出てくるので、場合分けする必要があり、なかなか面倒。計算量はあまり多くない。

 ・スタンダードレベル : お茶の水女子大学の数列と確率の融合問題。条件付き確率や確率漸化式の復習になる。

*数ⅠⅡA (高2生対象)

 ・スタンダードレベル : お茶の水女子大学の問題を解くこと。 

10月23日

掲示の新聞記事から

 今週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。その内容をクイズ形式で紹介しますので、答えは実際に読んで見つけてください。

 

1.普段見慣れるメルカトル図法ですと、アフリカ大陸とグリーンランドはほぼ同等の大きさに見えますが、実際は大きな差があります。では、アフリカ大陸はグリーンランドの何倍くらいあるでしょうか? 以前、紹介したイコールアース図法がまた紹介されました。模試でも出たと聞いています。本番でも出ますよ、きっと。

a 5倍         b 10倍    c 15倍

 

2.訪日外国人(インバウンド)は、日本で高額な商品を購入する際、消費税を払っているでしょうか?

a 日本人同様、払う         b 一旦払うが、返金される     c 払わない

10月19日

蛍雪時代 11月号

 蛍雪時代の11月号を入手しました。スタッフ室に置いておきますので、気分転換したいときにでも読んでください。

 今回の特集は、「併願校の正解」です。受験生は第1志望校合格を目指してこれからも頑張っていくことは間違いありませんが、浪人という選択肢がなければ、国公立大学後期試験や私立大学の併願校を決めていかなければいけません。いつどの大学を受けるのかだけでなく、入試形式や試験場所まで考慮して決めることになります。今回の蛍雪時代には、先輩たちがどのようにして併願校を決めたかなどが書かれていますので、ぜひ、参考にしてください。

10月17日

明日からの週課題

 定期テストで1週間空きましたが、力試しのつもりで積極的にトライしてください。

 

【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒

 今週は、「Diabetes drug Mounjaro increasingly used for weight loss」です。痩せたいという気持ちは分かりますが、安易に薬で痩せようなんて思うのは止めましょう。けど、太れるという薬が出れば、私も飛びついてしまうかも・・・。

 

 【数学の過去問】 対象:大学の個別(2次)試験で数学が課され、チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒

*数ⅢC

 ・ハイレベル : 名古屋大学の極限の問題。(1)は微分でよくある問題なので、必ず解きたい。与えられた条件をしっかり式で表せば最後まで解けるはず。

 ・スタンダードレベル : 秋田大学の複素数平面の問題。β/αを求めて極形式にして三角形を求めるのはよくある典型問題なので、必ず解けるようにしたい。

*数ⅠAⅡBC

 ・ハイレベル : 一橋大学の図形と方程式の問題。y座標に制限がある軌跡の問題なので、気を付けて解くようにしたい。

 ・スタンダードレベル : 神戸大学の微分法の問題。3次関数が異なる3つの実数解を持つ条件が含まれており、大事な内容である。

*数ⅠⅡA (高2生対象)

 ・スタンダードレベル : 上の神戸大学の問題を解くこと。

10月16日

掲示の新聞記事から

 今週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。その内容をクイズ形式で紹介しますので、答えは実際に読んで見つけてください。

1. 仮眠を取ると、頭がすっきりします。しかし、ある時間を超えて仮眠を取ると、眠りが深くなり、起きたときにぼんやりするなど、悪影響を及ぼしてしまいます。では、どれくらいの時間の仮眠がいいのでしょうか。

a 15~20分         b 30~45分    c 1~2時間

 

2.主要7カ国(G7)の日本以外の国々では、外国人比率が10%を超えています。では、日本ではどれくらいの外国人が居住しているのでしょう。

a 1%程度          b 3%程度     c 5%程度

 

3.日本に住む外国人で、一番多いのはどの国でしょう。

a 中国           b ブラジル     c フィリピン

10月15日

私立大学受験校の決め方 その4

 以前、関西のある大学に4日連続で同じ学部を受験した卒塾生がいました。彼女は、2日目から4日目のまでの試験は不合格だったものの、初日の試験には合格でき、晴れてその第1志望校に入学していきました(4日それぞれで合格発表があるため、どの日の試験で合格できたかが分かりました)。その卒塾生は「試験日によって問題内容が大きく違っていて、良くできた日と全然できなかった日があった」と言っていました。前回、「3日以上の連続試験を避ける」と言いましたが、問題との相性で出来不出来も大きく変わりますので、第1志望校へのこだわりが大きい場合は、途中でモチベーションが落ちることも避けられることと思いますので、このような受け方もありかもしれません。

10月13日

私立大学受験校の決め方 その3

 今日の「私立大学受験校の決め方」は、可能なら参考にしてほしいことです。 

1 大学によって入試の傾向が違う

 同レベルの大学の同じ学部(例えばMARCHの法学部)であっても、中央大学は文法語法が30問も出題されるのに対し、明治大学は全く出ないなど、大学によって入試問題の傾向は大きく異なります。事前の準備の負担を考えると、できれば同じ傾向の大学を選択したいところです。

2 教科別の配点を考慮

 試験方式によって、配点が異なります。よって、自分の得意科目の配点が高く、苦手科目の配点が低い試験方式を選んでください。また、同じ大学で多学部受験する場合も同様に、配点を考慮しておきたいところです。

10月12日

私立大学受験校の決め方 その2

 今回は、具体的な受験校の決め方です。

1 実力の目安とするのは、10月の第3回河合塾の全統模試

 「実力相応校ってどこ?」と悩むところですが、基準は、10月に実施される第3回全統模試でしょうか。その模試で、A判定を取った大学・学部が合格確実校、B・C判定を取った大学・学部が実力相応校、D・E判定を取った大学・学部がチャレンジ校と考えてください。

2 共通テスト出願は、合格確実校と実力相応校で

 共通テストを利用した出願は、一般的に募集人数が少なく、難易度が上がります。よって、チャレンジ校を共通テスト出願するのは無謀です。共通テスト出願は合格確実校が基本ですが、共通テストで高得点だった教科から選んでくれるため、実力相応校でも合格できる可能性はあります。

10月11日

今週の週課題は休み

 先週今週と定期テストの学校が多いため、英語の速読も数学の過去問演習も、週課題は1回休みとします。先週受けなかった生徒は今週出してください。

10月10日

掲示の新聞記事から

 今週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。その内容をクイズ形式で紹介しますので、答えは実際に読んで見つけてください。

 

1. 15歳の学力到達度調査(PISA)が出ました。アメリカは13位、フィンランドは12位、シンガポールは2位ということです。では、日本は何位になったでしょうか。理由も考えて、次から選んでください。

 a 1位         b 5位    c 10位

 

2. 東京都が 1日の平均歩数を都市と地方で比較しました。それによると、東京都や千葉市などの都市部では1日7500歩ということでした。では、過疎化高齢化が進む宮崎県小林市・日南市ではどれくらいになったでしょうか。理由も考えて、次から選んでください。

 a 4000歩         b 7000歩    c 10000歩

10月9日

私立大学受験校の決め方 その1

 昨日、私立大学の受験校を決めるには、試験日と合格発表日、手続き日を見なければいけないと言いましたが、それ以外にも、考慮しておきたいことがありますので、書いていきたいと思います。今日は、受験校の数です。

1 私立専願の場合

 受験する大学は、チャレンジ校が1・2校、実力相応校が2校、合格確実校が1・2校というところでしょうか。複数の学部を受けたり、同じ学部であっても個別試験と全学部統一試験の両方を受けたりすることもありますので、試験日としては、もっと多くなるかと思います。試験は1月下旬から2月中旬までの2週間に集中しますので、試験日と合格発表日、手続き日を見ながらパズルを組み合わせるかのようにして、試験日程を決めてください。

2 国公立大学受験生の場合

 国公立大学をメインとする受験生も浪人を優先しない限り、私立大学を受験することになりますが、その場合、すべり止めだけでなく、実力相応校を1校は入れてください。万が一、国公立大学が不合格となった場合、すべり止めの私立大学に進学することになりますが、気持ち的に納得できないかもしれません。実力相応校なら、その気持ちも和らぐはずです。

10月8日

私立大学の受験日程

 私立大学の出願は年明けから始まります。基本、複数の大学を受けることになりますので、そろそろ受験校選定に入っているように思います。その目安となることを複数回にわたり書いていきますので、参考にしてください。

 私立大学の受験校を決めるには、出願締切日・試験日・合格発表日・手続き締切日をしっかり把握しておかなければいけません。ついつい試験日だけに目を奪われがちですが、出願締切日ひとつをとっても、共通テストの前なのか後なのかでは「共通テスト利用選抜」はもちろんですが、併願の「一般選抜」戦略にも大きく影響します。ましてや合格発表日と手続き締切日をうまく組み合わせておかないと、入学金が無駄になってしまいます。 

 これはかなり大変な作業になりますが、今では便利なアプリも出回っていますので、それらを活用しつつ、決めていってください。相談があればいつでも応じますので、気軽に塾長のところまで来てください。

10月6日

音読室利用ランキング

 今回からは、高3生は受験が間近ということもあり、高1・2生の上位3割を発表することにします。しかし、まだまだ、高1・2生の音読室利用者は少ないですね。しかも、高2生よりも高1生の方が多いとは。いかんいかん! 音読をもっと広めないと!

 9月の音読室の利用者の中で、利用時間が多かった上位3割は5名です。

 1位 高1 D君 11時間

 2位 高1 S.W君 6.6時間

 3位 高1 T.W君 6.3時間

 4位 高2 T君 6.0時間

 5位 高1 A君 5.4時間

10月5日

10月の受験生度

 昇格対象者には「招待状」という形のメールを送信しました。残念ながら、その「招待状」が届かなかった生徒も、次月には昇格できるように頑張ってください。

 高1・2生は、近々、今年度2回目となる駿台模試・進研模試が実施されます。その対策をしなければいけないと焦っているかもしれませんが、そもそも定期テストと違い、模試の対策などは短期間でできることではありません。そして、この対策こそが、塾で出す課題であり、基礎力テスト関係です。中間テストが終わったら、まずは遅れている課題があればそれを進めるようにしてください。

10月4日

今週の週課題

 今週から数ⅢCのハイレベル問題を出題していきますので、対象者は積極的にトライしてください。

【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒

 今週は、「Efforts spread to help people with disabilities thrive at work」です。この7月、政府は企業の障碍者雇用枠の割合を2.5%から2.7%に引き上げました。今回は、障碍者雇用に関する記事です。

【数学の過去問】 対象:大学の個別(2次)試験で数学が課され、チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒

*数ⅢC

 ・ハイレベル : 和歌山県立医科大学の微分法の問題。見慣れない問題なので、どのように場合分けするか、思考力が問われる。

 ・スタンダードレベル : 山口大学の積分法の問題。Logの積分が含まれ、良い復習になる。考えることは難しくない。

*数ⅠAⅡBC

 ・ハイレベル : 九州大学の微分法の問題。解の実数解の個数の条件を確立と融合させた面白い問題になっている。

 ・スタンダードレベル : 筑波大学の数列の問題。n項とn+1項の関係式を立てれば完答でいける。難しく見えるが、そこまで難しくない。

*数ⅠⅡA (高2生対象)

 ・スタンダードレベル : 上の筑波大学の問題を解くこと。

10月3日

ボールペンランキング

 自分がこれまでに何本交換したかは、偶数月に発行する学習レポートに記載してあります。今月中旬に発行する塾便りに入れていますので、また見てください。ただし、高3生は学習レポートの発行はしませんので、確認したい塾生は塾長まで申し出ください。

 さて、9月1ヵ月間のボールペンの芯の交換本数が多かった上位2割の生徒(使用者の中で)を発表します。

17本 - 1名

12本 - 1名

11本 - 4名

10本 - 1名

9本 - 1名

8本 - 1名

7本 - 3名

5本 - 6名

10月2日

掲示の新聞記事から

 今週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。その内容をクイズ形式で紹介しますので、答えは実際に読んで見つけてください。

1. 自動運転車は人の運転に比べ、重症以上の結果を伴う衝突事故の発生率はどれくらい少ないでしょうか。次から選んでください。

a 30%         b 60%    c 90%

2.1~6月期の世界新車自動車販売でのガソリン車の割合が過去最低になりました(つまり、電気自動車が増えたということ)。今、ガソリン車の販売台数は全体のどれくらいだと思いますか?

  a 30%         b 50%    c 70%

 日本の自動運転車や電気自動車の普及は世界から大きく後れを取っています。ということは、同時に日本の自動車産業の後れを意味します。日本の自動車産業の先行きが心配です。

10月1日

9月の通塾日数

 今週から再来週にかけて中間テストが実施されます。今はその対策に励んでいることと思います。テスト前は塾の課題はストップして、全力で中間テスト対策に取り組んでください。

 さて、9月の塾の開校日は30日でしたが、19日以上来校した高1・2生を発表します。ちなみに、19日というのは、9月の土日祝日を除いた日数です。

 28日 - 高2生:2名、 高1生:1名

 27日 - 高2生:1名

 23日 - 高2生:4名、 高1生:1名

 22日 - 高2生:1名

 21日 - 高2生:3名、 高1生:1名

 20日 - 高2生:5名、 高1生:1名

 19日 - 高2生:3名、 高1生:2名

平均は、高2生が15.6日(46.3時間)、高1生が15.6日(50.5時間)でした。

9月30日

共通テスト模擬の成績表を返却

 20・21日で受けた共通テスト模擬の成績表ができましたので、個別に返却していきます。みんなにいきわたるまでには少し時間がかかりますので、了解を。

 共通テストは点数での成績となります。純粋に得点が伸びていれば「よし」、伸びてなければ「いかん!」ということです。比較対象はこれまでに実施した「高1の1月の共通テスト体験会」「高2の8月の共通テスト体験会」「高2の1月の共通テスト体験会」「高3の7月の共通テスト体験会」の4回です。各教科と、英数国総合のグラフを掲載していますので、比較してください。

 今後、11月1・3日、12月19・20日、1月2・3日、1月10・11日とやっていきます。今回の結果をしっかり反省し、ここがスタート地点に立ったつもりで、次回テストまでにやるべきことを進めてください。

清楓義塾 
オリジナルカレンダー

 清楓義塾が考える「受験の極意」と、受験に役立つ「名言・格言」を1ヵ月カレンダーにしました。入塾者にプレゼントしています。

塾内イベント情報

”Monoxer(モノグサ)"を活用中
 「解いて憶える記憶アプリ」の"Monoxer(モノグサ)"を導入しました。主に、暗記しなければいけない語句や人物が多い日本史などの社会科目を受験科目とする私大専願生に、語句などを効率良く暗記してもらうために利用してもらいます。
”スタディプラス”活用中
 塾生が“スタディプラス”に入力した毎日の学習時間や学習内容を塾長がチェックし、「コメント」や「いいね!」を発信しています。「最近どうもやる気が…」と感じたら、トライしてみてください。
2027年1月10・11日
高3・卒生は第5回共通テスト模擬を実施します。
2027年1月2・3日
高3・卒生は第4回共通テスト模擬を実施します。
2026年12月19・20日
高3・卒生は第3回共通テスト模擬を実施します。
2026年11月8日・9日
高校生はリスニングテストを実施します。
2026年11月1・3日
高3・卒生は第2回共通テスト模擬を実施します。
2026年10月11日
塾便り10月号を発送しました。
2026年10月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:受験勉強と学校の勉強
 高2:国公立大学の総合型選抜
 高3:私立大学の年内入試という選択肢
2026年9月20・21日
高3・卒生は第1回共通テスト模擬を実施しました。
2026年9月16日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:校内順位パーセントという考え方 
 高2:模試の志望校判定の信頼性
 高3:私立大学と模試の相性
2026年9月13日
塾便り9月号を発送しました。
2026年9月7日・8日
高校生はリスニングテストを実施しました。
2026年9月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:英検に活用 
 高2:英検との向き合い方
 高3:9月10月の課題
2026年8月16日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:共通テストのリーディング 
 高2:理科社会の受験対策を始める
 高3:共通テスト対策
2026年8月13日
塾便り8月号を発送しました。
2026年8月2日
高1・2生は共通テスト体験会を実施しました。
2026年8月2日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:共通テスト体験会 
 高2:共通テスト体験会
 高3:過去問との向き合い方 夏休み編
2026年7月19日
高3生は共通テスト体験会を実施しました。
2026年7月16日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:志望校へのロードマップ 
 高2:志望校へのロードマップ
 高3:共通テスト体験会と第2回全統共通テスト模試
2026年7月21日
保護者に臨時「情報メッセージ」を配信しました。
 文芸大の入試制度が変わる
2026年7月13日
塾便り7月号を発送しました。
2026年7月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:初めての模試体験  
 高2:夏休みを制す高2生は受験を制す
 高3:3者面談
2026年6月17日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:「学習レポート」と「学力レポート」
 高2生:「学力レポート」の基礎学到達度
 高3:全統共通テスト模試の志望校判定
2026年6月15日
塾便り6月号を発送しました。
2026年6月7日・8日
高校生はリスニングテストを実施しました。
2026年6月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:オープンキャンパス
 高2:オープンキャンパス
 高3:オープンキャンパス
2026年5月17日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:基礎基本の早期修得
 高2:受験勉強が進まない場合の対策
 高3:基礎基本の早期修得と受験生化
2026年5月10日
塾便り5月号を発送しました。
2026年5月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:初めての定期テスト対策
 高2:学習時間の確保
 高3:選抜方式
2026年4月16日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:部活動の考え方
 高2:3つの志望校の決め方
 高3:9つの志望校の決め方
2026年4月10日・11日
高校生はリスニングテストを実施しました。
2026年4月11日
塾便り4月号を発送しました。
2026年4月10日
保護者に「臨時 情報メッセージ」を配信しました。
 高1~3 年内入試に面接が必須化
2026年4月2日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:高校入学にあたり
 高2:新年度の目標
 高3:年間行事予定と年間学習計画