大学受験専門の個人塾

せいふう       ぎじゅく

清 楓 義 塾

受付時間

平 日
15:00~22:00
日・祝
10:00~17:00

お気軽にお問合せください

053-458-1041

塾長から受験生たちへの「応援メール」

 清楓義塾は個別指導形式ですので、塾生たちに直接話をする機会があまりありません。そのため、塾生たちに、今考えてほしいこと、伝えたいことなどを、“応援メール”という形で発信しています。その一部を掲載しますので、参考にしてください。

9月30日

共通テスト模擬の成績表を返却

 20・21日で受けた共通テスト模擬の成績表ができましたので、個別に返却していきます。みんなにいきわたるまでには少し時間がかかりますので、了解を。

 共通テストは点数での成績となります。純粋に得点が伸びていれば「よし」、伸びてなければ「いかん!」ということです。比較対象はこれまでに実施した「高1の1月の共通テスト体験会」「高2の8月の共通テスト体験会」「高2の1月の共通テスト体験会」「高3の7月の共通テスト体験会」の4回です。各教科と、英数国総合のグラフを掲載していますので、比較してください。

 今後、11月1・3日、12月19・20日、1月2・3日、1月10・11日とやっていきます。今回の結果をしっかり反省し、ここがスタート地点に立ったつもりで、次回テストまでにやるべきことを進めてください。

9月27日

今週の週課題

 今日からの週課題の準備ができましたので、対象者は積極的にトライしてください。

【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒

 今週は、「Despite rising prices, universities seek to maintain ¥100 breakfasts」です。大学の学食、楽しみですね。安いだけでなく、美味しい学食もあるようです。

【数学の過去問】 対象:大学の個別(2次)試験で数学が課され、チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒

*数ⅢC

 ・スタンダードレベル : 弘前大学の微分法の問題。数Ⅲでよく使われる式変形なので、重要です。

*数ⅠAⅡBC

 ・ハイレベル : 京都大学の図形と方程式の問題。そこまで難しくないので、完答したい。

 ・スタンダードレベル : 滋賀大学の指数対数の問題。最高位の数を求め、二項定理を使う典型的な問題。

*数ⅠⅡA (高2生対象)

 ・スタンダードレベル : 上の滋賀大学の問題を解くこと。

9月26日

掲示の新聞記事から

 今週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。

 今週はシルバーウイークということで、比較的参考となるニュースは少なかったですが、「現在の未成年の選挙運動禁止は表現の自由を保障する憲法に違反」という記事や、「国連機関で働く日本人はG7の中で最少」という記事を含め、全部で6つの記事を掲載しましたので、下駄箱で立ち止まって読んでください。

9月25日

蛍雪時代 10月号

 蛍雪時代10月号を入手しました。スタッフ室に置いておきますので、気分転換のつもりで読んでください。

 今回の特集は、「脱・根性論 つらくない!? 効率学習術」です。勉強が辛いと感じたときは、参考にしてみてください。

 今年も残り3ヵ月。やっと基礎固めを終え、応用問題や、共通テスト・大学の個別試験の過去問に取り組む準備ができるときです。半年、1年前には手も足も出なかった問題でも、「少し分かる」を実感できるようになっているはずです。入試本番の不安や焦りを感じたら、半年、1年前の自分を思い出して、自分の進歩を感じてみてください。これからはさらなる爆速で、伸ばしていこうではありませんか。

9月21日

共テ模擬の復習

 昨日・今日の共テ模擬、お疲れ様でした。全教科を終えられなかった生徒は、必ず、日曜日までに個別に受けてください(土曜日までとしていましたが、日曜日までで大丈夫です)。

 見直しとして

1.自己採後、解説を見る前に、再度、間違えた問題、できなかった問題を自力で解き直す。

2.解説を見て、復習する。

は、必ずやってください。

1.ここで、解き直しをして〇がつけば、まずOKです。

2.見直しでもできなかった問題は、次回、11月3日の第2回までに、しっかり復習してください。

9月20日

今週の週課題

 今日からの週課題の準備ができましたので、対象者は積極的にトライしてください。

【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒

 今週は、「Ogasawara visitors must declare pets to protect endemic species」です。日本国内なのに珍しいですね。

【数学の過去問】 対象:大学の個別(2次)試験で数学が課され、チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒

*数ⅢC

 ・スタンダードレベル : 電気通信大学の積分法の問題。回転体の体積を求める問題で、難しくはない。

*数ⅠAⅡBC

 ・ハイレベル : 東北大学の確率の問題。反復試行の確率の問題で、最後の答えが0になるユニークな問題である。

 ・スタンダードレベル : 和歌山大学の確率の問題。考えるのに少し時間がかかるかもしれないが、計算自体は難しくない。

*数ⅠⅡA (高2生対象)

 ・スタンダードレベル : 上の和歌山大学の問題を解くこと。

9月19日

掲示の新聞記事から

 今週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。

今回の記事は

1.来年、東京で100台の無人タクシーが一般運用されます。アメリカや中国では既に多くのロボタクシーが走っており、日本は周回遅れのスタートになります。しかし、全国に普及するのはまだまだ先になりそうです。どんな課題があるのでしょう。

2.第2次高市改造内閣がスタートしました。静岡県からは3人の議員が入閣しましたが、誰だか知っていますか。静岡県連会長で参議院比例選出の片山氏も入れると、4人とも言えます。

3.物価抑制のために政策金利が1.25%に引き上げられました。今後、良い面悪い面でどんな変化が起こるでしょう。

など、全部で6つの記事をありますので、ぜひ読んでください。

9月17日

スマホは堂々と見る

 かつては、スマホを塾に持ってきた場合はロッカーに入れるなどして学習中の利用を禁止していました。しかし、今はスマホが学習に欠かせない道具になってきたため禁止はしていません。よって、自習室でもスマホを使うことは禁止しませんが、漫画やゲームなど娯楽での利用は従来通り厳禁です。

 そうしたことがないよう見回るなどしていますが、時々、腕や本、筆箱などで隠して見えにくいようにしたり、私が近づくとすぐに画面を変えたりする生徒がいます。そうしたことをされると、「さぼってるな」なと勘繰りたくなります(実際、そのケースがほとんどです)。ですので、スマホを正しく使っているときは、堂々と机の上に出して使うようにしてください。

 ただ、スマホは中毒に陥りやすいことも事実です。自ら自習中はロッカーに入れたり、帰宅時にロッカーに入れて自宅に持ち帰らないようにしたりするなどの自制をする生徒もいます(感心感心!)。

 スマホに使われるのではなく、スマホをうまく使いこなせる大人になりましょう。

9月15日

共通テスト模擬を実施

 高3・卒生は、今度の日曜日と月曜日(祝日)に、共通テスト模擬を実施します。8月に、教材を購入して模擬を受けると言った生徒は、予定しておいてください。

 

【日曜日】

10:00~ 社会2科目目 (社会が1科目だけの生徒は11:10からでOK)

11:10~ 社会1科目目

昼休憩

12:50~ 国語

14:30~ リーディング

16:00~ リスニング

 

【月曜日】  

10:00~ 理科2科目目 (理科が1科目だけの生徒は11:10からでOK)

11:10~ 理科1科目目

昼休憩

12:50~ 数ⅠA

14:10~ 数ⅡB

15:30~ 情報 

 

 教材は木曜日以降に配布します。教材費は来月の授業料と一緒に請求しますので、現金を持ってくる必要はありません。  

 なお、日・月ですべてを受けられない場合は、26日(土)までに必ず受けてください。

9月14日

掲示の新聞記事から

 先週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。

 メルカトル図法って、知ってますよね。メルカトル図法で描かれた世界地図はあちこちで見ることができます。今回、国連がメルカトル図法からイコールアース図法への置き換えを促す決議を可決しました。メルカトル図法ではグリーンランドはアフリカと同じくらいの面積に見えますが、実際にはアフリカの14分の1しかないようです。グリーンランドが赤道から遠い高緯度にあるための錯覚ですね。そこで、国の大きさを実際に近く表すべきだという考えのもと、これからはできるだけイコールアース図法を使いましょうと国連が動いたわけです。

 これって、受験の地理で出題されると思いません? 来年の共通テストはほぼもう出来上がっているかと思われますので、再来年の入試では出る可能性が高いように思います。いや、こうした議論は今に始まったわけではなく、以前からあったはずですので、来年の入試で出題されても何ら不思議ではありません。地理受験生の皆さん、イコールアース図法の特徴をしっかり学んでおきましょう。

 

9月13日

今週の週課題

 今日からの週課題の準備ができましたので、対象者は積極的にトライしてください。 

【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒

 今週は、「Macha boom still simmering, but massive exports bring challenges」です。抹茶が世界的なブームのようです。しかし、課題も。

 

【数学の過去問】 対象:大学の個別(2次)試験で数学が課され、チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒

*数ⅢC

 ・スタンダードレベル : 宮城教育大学の積分法の問題。(1)はよくある問題。(3)はヒントが与えられているので解き切りたい。

*数ⅠAⅡBC

 ・ハイレベル : 北海道大学の指数対数の問題。思考力が問われ、計算にも工夫が必要。

 ・スタンダードレベル : 室蘭工業大学の複素数と方程式の問題。3次式ではあるが、一つの解は決まっているので、2次方程式の条件を考える基本問題。

*数ⅠⅡA (高2生対象)

 ・スタンダードレベル : 上の室蘭工業大学の問題を解くこと。

9月11日

「歴史総合」「地理総合」「公共」の対策 その2

 では、具体的に何をやるのか。もちろん、今使っている教材に「歴史総合」「地理総合」「公共」が含まれていれば、他の教材をやる必要はありません。もし含まれていないなら、いずれ、何らかの対策をしてください。学校で使った教科書等の教材以外を希望するなら、次を提案します。

1.「時代と流れ」を使って日本史や世界史を学習している場合は、「歴史総合 時代と流れ」がお薦めです

2.旺文社の「とってもやさしい」シリーズが、負担が少なく、さらっと見直すには最適な教材です

3.公共はほとんどが政治経済の分野なので、倫理分野などの一部のみを学習したいという場合は、塾のプリント教材がいいのでは

9月10日

「歴史総合」「地理総合」「公共」の対策 その1

 高3生はこれから、日本史探求や世界史探求、地理探求、政治経済、倫理などの学習が佳境に入っていきます。そこで忘れてならないのが、「歴史総合」「地理総合」「公共」です。これらは、共通テストでは探求科目と合体して出題されますが、いずれも100点満点中の25点を占めており、これらを避けて本番を共通テストで高得点を取ることはできませんので、「歴史総合」「地理総合」「公共」についても知識事項の習得が欠かせません。

 でも、「まだ手を付けてないけどどうしよう」と不安になる必要はありません。それは、「歴史総合」は「日本史探求」「世界史探求」の近現代の知識を活用すれば解ける問題が多いからです。同様に、「地理総合」も「地理探求」で学ぶ地形や気候といった分野と重なる部分が多くなりますし、「公共」も「政治・経済」「倫理」と重なります。ですから、「歴史総合」「地理総合」「公共」は、「日本史探求」「世界史探求」や「政治・経済」、「倫理」の学習が概ね完成段階に入った、正にこれからの時期に取り組むのが一番効率的なのです。

9月7日

9月の受験生度

 9月から3人の高2生がプロ受験生に、3人の高1生がセミプロ受験生に昇格しました。夏休みの成果です。9月は普通に学校がありますが、意外(?)と基礎力テストを進められるときです。10月以降は中間テストや期末テスト、修学旅行もあり、12月まではなかなか基礎力テストにまで取り組めません。よって、高1・2生は積極的に基礎力テストを進め、基礎固めをしていってください。

 今月の昇格対象者には「招待状」という形のメールを送信しました。残念ながら「招待状」が届かなかった生徒も、次月には昇格できるよう頑張ってください。

9月6日

今週の週課題

 今日からの週課題の準備ができましたので、対象者は積極的にトライしてください。

【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒

 今週は、「VR technology showcases devastation of Hiroshima」です。核拡散防止条約会議で、大学生がVRやデジタル技術を使い、原爆の悲惨さを伝えた記事です。 

【数学の過去問】 対象:大学の個別(2次)試験で数学が課され、チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒

*数ⅢC

 ・スタンダードレベル : 新潟大学の複素数平面の問題。基本的な問題なので、復習にちょうどいい。

*数ⅠAⅡBC

 ・ハイレベル : 北海道大学の場合の数の問題。(2)は不等式の証明問題だが、大まかに範囲を絞っていくことが大切。

 ・スタンダードレベル : 信州大学の式と証明の問題。「左辺-右辺」で考えれば、そこまで難しくない。

*数ⅠⅡA (高2生対象)

 ・スタンダードレベル : 上の信州大学の問題を解くこと。

9月5日

掲示の新聞記事から

 今週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。

記事にはいつも、マーカーで読んでほしいところをマークしていますが、今回より、黄色に変えました。これまでの青よりも見やすいですよね。

青の前は緑、その前がオレンジ、さらにその前が黄色だったか。間にもう1色くらいあったかもしれません。やっと抱えていたマーカーの在庫を使い切りました。マーカーは、10年ほど前まで東進衛星予備校の校舎として運営していた関係で販促品として購入し、使い切らずに残っていたものです。初めは100本くらいあったように記憶しますが、これを新聞記事のライン引きに使い、8年かけてやっと使い切りました。

 これからも私の毎朝のルーチンワークとして、みんなに読んでほしい記事を物色し、見やすさを優先した黄色かオレンジのマーカーでここだけは読んでよという箇所にマークしていきますので、ぜひ読んでください。

9月4日

ボールペン ランキング

 入塾したら、シャープペンシル付きで黒・青・緑・赤の4色ボールペンをプレゼントしています。そして、ボールペンのインクがなくなったら、替え芯もプレゼントしていますが、その替え芯にはこの4色以外にもオレンジを提供しています。赤シートを暗記に利用する生徒は多いと思いますが、同じ「赤」でも赤の芯は見えてしまうけどオレンジは見えないという声を聞き、加えることにしました。知らなかった生徒はぜひ使ってみてください。

 さて、8月1ヵ月間のボールペンの芯の交換本数が多かった上位2割の生徒(使用者の中で)を発表します。

30本 - 1名

21本 - 1名 

20本 - 1名 

19本 - 1名 

15本 - 1名

14本 - 1名

11本 - 2名

10本 - 3名

8本 - 1名

7本 - 1名

9月3日

リスニングテストを実施

 今度の日曜日と月曜日に、高1・2生対象にリスニングテストを実施します。30分程度で済みますので、全員、いずれかで受験してください。

 日程 : 7日(日) 午後3時~ or 8日(月) 午後8時~

いずれも塾に居ない場合は、12日(土)までに個別に受験してください。

 

9月2日

8月の通塾日数

 9月は普通に学校がありますが、夏課題テストも終わった今、中間テストまで時間があることもあり、自分の時間が取れるときです。ということは、一番落ち着いて受験の基礎固めができるときでもあります。引き続き、基礎力テストや語いテストを積極的に進めていってください。

 さて、8月の塾の開校日は27日でしたが、16日以上来校した高1・2生を発表します。ちなみに、16日というのは、8月の土日月と祝日を除いた日数です。

 27日 - 高1生:1名

 25日 - 高2生:1名 

 24日 - 高2生:1名 

 23日 - 高2生:1名 

 22日 - 高2生:2名

 20日 - 高2生:1名、 高1生:1名

 19日 - 高2生:3名

 17日 - 高2生:3名、 高1生:2名

 16日 - 高2生:5名、 高1生:2名

平均は、高2生が13.3日で56.8時間、高1生が14.0日で65.2時間でした。

9月1日

高2生へ  進研模試の成績表の提出を

 新学期が始まり、7月に受けた進研模試の成績表が配布された高校が多いことと思います。配布され次第、塾に提出してください。

 2年生は今回の進研模試から、志望校判定が出ています。自分の志望校がAやB判定ならいいですが、DやE判定なら今の努力を続けていては志望校合格におぼつかないということになります。まだ志望校を下げる必要はありませんが、しっかり現実を見て、これからの進め方を一緒に考えましょう。

 まずは、早期に基礎を固めること。何事も基礎が大切です。そのためにも、基礎力テストを早く終えてください。

9月1日

高1生へ  進研模試の成績表の提出を

 新学期が始まり、7月に受けた進研模試の成績表が配布された高校が多いことと思います。配布されたら、その成績表を塾に提出してください。

 1年生は志望校判定というのはありませんし、偏差値を見ても、良いのか悪いのか判断しかねることと思います。

 そこで見てほしいデータは、校内順位です。スタッフ室と階段の踊り場に、志望校に合格するには校内上位何パーセントに入りたいかを、高校別に表にして掲示しています。これを参考にし、次の11月の模試に向けて対策を進めましょう。

清楓義塾 
オリジナルカレンダー

 清楓義塾が考える「受験の極意」と、受験に役立つ「名言・格言」を1ヵ月カレンダーにしました。入塾者にプレゼントしています。

塾内イベント情報

”Monoxer(モノグサ)"を活用中
 「解いて憶える記憶アプリ」の"Monoxer(モノグサ)"を導入しました。主に、暗記しなければいけない語句や人物が多い日本史などの社会科目を受験科目とする私大専願生に、語句などを効率良く暗記してもらうために利用してもらいます。
”スタディプラス”活用中
 塾生が“スタディプラス”に入力した毎日の学習時間や学習内容を塾長がチェックし、「コメント」や「いいね!」を発信しています。「最近どうもやる気が…」と感じたら、トライしてみてください。
2026年9月20・21日
高3・卒生は共通テスト模擬を実施します。
2026年9月16日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:校内順位パーセントという考え方 
 高2:模試の志望校判定の信頼性
 高3:私立大学と模試の相性
2026年9月13日
塾便り9月号を発送しました。
2026年9月7日・8日
高校生はリスニングテストを実施しました。
2026年9月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:英検に活用 
 高2:英検との向き合い方
 高3:9月10月の課題
2026年8月16日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:共通テストのリーディング 
 高2:理科社会の受験対策を始める
 高3:共通テスト対策
2026年8月13日
塾便り8月号を発送しました。
2026年8月2日
高1・2生は共通テスト体験会を実施しました。
2026年8月2日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:共通テスト体験会 
 高2:共通テスト体験会
 高3:過去問との向き合い方 夏休み編
2026年7月19日
高3生は共通テスト体験会を実施しました。
2026年7月16日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:志望校へのロードマップ 
 高2:志望校へのロードマップ
 高3:共通テスト体験会と第2回全統共通テスト模試
2026年7月21日
保護者に臨時「情報メッセージ」を配信しました。
 文芸大の入試制度が変わる
2026年7月13日
塾便り7月号を発送しました。
2026年7月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:初めての模試体験  
 高2:夏休みを制す高2生は受験を制す
 高3:3者面談
2026年6月17日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:「学習レポート」と「学力レポート」
 高2生:「学力レポート」の基礎学到達度
 高3:全統共通テスト模試の志望校判定
2026年6月15日
塾便り6月号を発送しました。
2026年6月7日・8日
高校生はリスニングテストを実施しました。
2026年6月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:オープンキャンパス
 高2:オープンキャンパス
 高3:オープンキャンパス
2026年5月17日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:基礎基本の早期修得
 高2:受験勉強が進まない場合の対策
 高3:基礎基本の早期修得と受験生化
2026年5月10日
塾便り5月号を発送しました。
2026年5月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:初めての定期テスト対策
 高2:学習時間の確保
 高3:選抜方式
2026年4月16日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:部活動の考え方
 高2:3つの志望校の決め方
 高3:9つの志望校の決め方
2026年4月10日・11日
高校生はリスニングテストを実施しました。
2026年4月11日
塾便り4月号を発送しました。
2026年4月10日
保護者に「臨時 情報メッセージ」を配信しました。
 高1~3 年内入試に面接が必須化
2026年4月2日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:高校入学にあたり
 高2:新年度の目標
 高3:年間行事予定と年間学習計画