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清 楓 義 塾

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塾長から受験生たちへの「応援メール」

 清楓義塾は個別指導形式ですので、塾生たちに直接話をする機会があまりありません。そのため、塾生たちに、今考えてほしいこと、伝えたいことなどを、“応援メール”という形で発信しています。その一部を掲載しますので、参考にしてください。

10月13日

私立大学受験校の決め方 その3

 今日の「私立大学受験校の決め方」は、可能なら参考にしてほしいことです。 

1 大学によって入試の傾向が違う

 同レベルの大学の同じ学部(例えばMARCHの法学部)であっても、中央大学は文法語法が30問も出題されるのに対し、明治大学は全く出ないなど、大学によって入試問題の傾向は大きく異なります。事前の準備の負担を考えると、できれば同じ傾向の大学を選択したいところです。

2 教科別の配点を考慮

 試験方式によって、配点が異なります。よって、自分の得意科目の配点が高く、苦手科目の配点が低い試験方式を選んでください。また、同じ大学で多学部受験する場合も同様に、配点を考慮しておきたいところです。

10月12日

私立大学受験校の決め方 その2

 今回は、具体的な受験校の決め方です。

1 実力の目安とするのは、10月の第3回河合塾の全統模試

 「実力相応校ってどこ?」と悩むところですが、基準は、10月に実施される第3回全統模試でしょうか。その模試で、A判定を取った大学・学部が合格確実校、B・C判定を取った大学・学部が実力相応校、D・E判定を取った大学・学部がチャレンジ校と考えてください。

2 共通テスト出願は、合格確実校と実力相応校で

 共通テストを利用した出願は、一般的に募集人数が少なく、難易度が上がります。よって、チャレンジ校を共通テスト出願するのは無謀です。共通テスト出願は合格確実校が基本ですが、共通テストで高得点だった教科から選んでくれるため、実力相応校でも合格できる可能性はあります。

10月11日

今週の週課題は休み

 先週今週と定期テストの学校が多いため、英語の速読も数学の過去問演習も、週課題は1回休みとします。先週受けなかった生徒は今週出してください。

10月10日

掲示の新聞記事から

 今週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。その内容をクイズ形式で紹介しますので、答えは実際に読んで見つけてください。

 

1. 15歳の学力到達度調査(PISA)が出ました。アメリカは13位、フィンランドは12位、シンガポールは2位ということです。では、日本は何位になったでしょうか。理由も考えて、次から選んでください。

 a 1位         b 5位    c 10位

 

2. 東京都が 1日の平均歩数を都市と地方で比較しました。それによると、東京都や千葉市などの都市部では1日7500歩ということでした。では、過疎化高齢化が進む宮崎県小林市・日南市ではどれくらいになったでしょうか。理由も考えて、次から選んでください。

 a 4000歩         b 7000歩    c 10000歩

10月9日

私立大学受験校の決め方 その1

 昨日、私立大学の受験校を決めるには、試験日と合格発表日、手続き日を見なければいけないと言いましたが、それ以外にも、考慮しておきたいことがありますので、書いていきたいと思います。今日は、受験校の数です。

1 私立専願の場合

 受験する大学は、チャレンジ校が1・2校、実力相応校が2校、合格確実校が1・2校というところでしょうか。複数の学部を受けたり、同じ学部であっても個別試験と全学部統一試験の両方を受けたりすることもありますので、試験日としては、もっと多くなるかと思います。試験は1月下旬から2月中旬までの2週間に集中しますので、試験日と合格発表日、手続き日を見ながらパズルを組み合わせるかのようにして、試験日程を決めてください。

2 国公立大学受験生の場合

 国公立大学をメインとする受験生も浪人を優先しない限り、私立大学を受験することになりますが、その場合、すべり止めだけでなく、実力相応校を1校は入れてください。万が一、国公立大学が不合格となった場合、すべり止めの私立大学に進学することになりますが、気持ち的に納得できないかもしれません。実力相応校なら、その気持ちも和らぐはずです。

10月8日

私立大学の受験日程

 私立大学の出願は年明けから始まります。基本、複数の大学を受けることになりますので、そろそろ受験校選定に入っているように思います。その目安となることを複数回にわたり書いていきますので、参考にしてください。

 私立大学の受験校を決めるには、出願締切日・試験日・合格発表日・手続き締切日をしっかり把握しておかなければいけません。ついつい試験日だけに目を奪われがちですが、出願締切日ひとつをとっても、共通テストの前なのか後なのかでは「共通テスト利用選抜」はもちろんですが、併願の「一般選抜」戦略にも大きく影響します。ましてや合格発表日と手続き締切日をうまく組み合わせておかないと、入学金が無駄になってしまいます。 

 これはかなり大変な作業になりますが、今では便利なアプリも出回っていますので、それらを活用しつつ、決めていってください。相談があればいつでも応じますので、気軽に塾長のところまで来てください。

10月6日

音読室利用ランキング

 今回からは、高3生は受験が間近ということもあり、高1・2生の上位3割を発表することにします。しかし、まだまだ、高1・2生の音読室利用者は少ないですね。しかも、高2生よりも高1生の方が多いとは。いかんいかん! 音読をもっと広めないと!

 9月の音読室の利用者の中で、利用時間が多かった上位3割は5名です。

 1位 高1 D君 11時間

 2位 高1 S.W君 6.6時間

 3位 高1 T.W君 6.3時間

 4位 高2 T君 6.0時間

 5位 高1 A君 5.4時間

10月5日

10月の受験生度

 昇格対象者には「招待状」という形のメールを送信しました。残念ながら、その「招待状」が届かなかった生徒も、次月には昇格できるように頑張ってください。

 高1・2生は、近々、今年度2回目となる駿台模試・進研模試が実施されます。その対策をしなければいけないと焦っているかもしれませんが、そもそも定期テストと違い、模試の対策などは短期間でできることではありません。そして、この対策こそが、塾で出す課題であり、基礎力テスト関係です。中間テストが終わったら、まずは遅れている課題があればそれを進めるようにしてください。

10月4日

今週の週課題

 今週から数ⅢCのハイレベル問題を出題していきますので、対象者は積極的にトライしてください。

【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒

 今週は、「Efforts spread to help people with disabilities thrive at work」です。この7月、政府は企業の障碍者雇用枠の割合を2.5%から2.7%に引き上げました。今回は、障碍者雇用に関する記事です。

【数学の過去問】 対象:大学の個別(2次)試験で数学が課され、チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒

*数ⅢC

 ・ハイレベル : 和歌山県立医科大学の微分法の問題。見慣れない問題なので、どのように場合分けするか、思考力が問われる。

 ・スタンダードレベル : 山口大学の積分法の問題。Logの積分が含まれ、良い復習になる。考えることは難しくない。

*数ⅠAⅡBC

 ・ハイレベル : 九州大学の微分法の問題。解の実数解の個数の条件を確立と融合させた面白い問題になっている。

 ・スタンダードレベル : 筑波大学の数列の問題。n項とn+1項の関係式を立てれば完答でいける。難しく見えるが、そこまで難しくない。

*数ⅠⅡA (高2生対象)

 ・スタンダードレベル : 上の筑波大学の問題を解くこと。

10月3日

ボールペンランキング

 自分がこれまでに何本交換したかは、偶数月に発行する学習レポートに記載してあります。今月中旬に発行する塾便りに入れていますので、また見てください。ただし、高3生は学習レポートの発行はしませんので、確認したい塾生は塾長まで申し出ください。

 さて、9月1ヵ月間のボールペンの芯の交換本数が多かった上位2割の生徒(使用者の中で)を発表します。

17本 - 1名

12本 - 1名

11本 - 4名

10本 - 1名

9本 - 1名

8本 - 1名

7本 - 3名

5本 - 6名

10月2日

掲示の新聞記事から

 今週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。その内容をクイズ形式で紹介しますので、答えは実際に読んで見つけてください。

1. 自動運転車は人の運転に比べ、重症以上の結果を伴う衝突事故の発生率はどれくらい少ないでしょうか。次から選んでください。

a 30%         b 60%    c 90%

2.1~6月期の世界新車自動車販売でのガソリン車の割合が過去最低になりました(つまり、電気自動車が増えたということ)。今、ガソリン車の販売台数は全体のどれくらいだと思いますか?

  a 30%         b 50%    c 70%

 日本の自動運転車や電気自動車の普及は世界から大きく後れを取っています。ということは、同時に日本の自動車産業の後れを意味します。日本の自動車産業の先行きが心配です。

10月1日

9月の通塾日数

 今週から再来週にかけて中間テストが実施されます。今はその対策に励んでいることと思います。テスト前は塾の課題はストップして、全力で中間テスト対策に取り組んでください。

 さて、9月の塾の開校日は30日でしたが、19日以上来校した高1・2生を発表します。ちなみに、19日というのは、9月の土日祝日を除いた日数です。

 28日 - 高2生:2名、 高1生:1名

 27日 - 高2生:1名

 23日 - 高2生:4名、 高1生:1名

 22日 - 高2生:1名

 21日 - 高2生:3名、 高1生:1名

 20日 - 高2生:5名、 高1生:1名

 19日 - 高2生:3名、 高1生:2名

平均は、高2生が15.6日(46.3時間)、高1生が15.6日(50.5時間)でした。

9月30日

共通テスト模擬の成績表を返却

 20・21日で受けた共通テスト模擬の成績表ができましたので、個別に返却していきます。みんなにいきわたるまでには少し時間がかかりますので、了解を。

 共通テストは点数での成績となります。純粋に得点が伸びていれば「よし」、伸びてなければ「いかん!」ということです。比較対象はこれまでに実施した「高1の1月の共通テスト体験会」「高2の8月の共通テスト体験会」「高2の1月の共通テスト体験会」「高3の7月の共通テスト体験会」の4回です。各教科と、英数国総合のグラフを掲載していますので、比較してください。

 今後、11月1・3日、12月19・20日、1月2・3日、1月10・11日とやっていきます。今回の結果をしっかり反省し、ここがスタート地点に立ったつもりで、次回テストまでにやるべきことを進めてください。

9月27日

今週の週課題

 今日からの週課題の準備ができましたので、対象者は積極的にトライしてください。

【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒

 今週は、「Despite rising prices, universities seek to maintain ¥100 breakfasts」です。大学の学食、楽しみですね。安いだけでなく、美味しい学食もあるようです。

【数学の過去問】 対象:大学の個別(2次)試験で数学が課され、チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒

*数ⅢC

 ・スタンダードレベル : 弘前大学の微分法の問題。数Ⅲでよく使われる式変形なので、重要です。

*数ⅠAⅡBC

 ・ハイレベル : 京都大学の図形と方程式の問題。そこまで難しくないので、完答したい。

 ・スタンダードレベル : 滋賀大学の指数対数の問題。最高位の数を求め、二項定理を使う典型的な問題。

*数ⅠⅡA (高2生対象)

 ・スタンダードレベル : 上の滋賀大学の問題を解くこと。

9月26日

掲示の新聞記事から

 今週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。

 今週はシルバーウイークということで、比較的参考となるニュースは少なかったですが、「現在の未成年の選挙運動禁止は表現の自由を保障する憲法に違反」という記事や、「国連機関で働く日本人はG7の中で最少」という記事を含め、全部で6つの記事を掲載しましたので、下駄箱で立ち止まって読んでください。

9月25日

蛍雪時代 10月号

 蛍雪時代10月号を入手しました。スタッフ室に置いておきますので、気分転換のつもりで読んでください。

 今回の特集は、「脱・根性論 つらくない!? 効率学習術」です。勉強が辛いと感じたときは、参考にしてみてください。

 今年も残り3ヵ月。やっと基礎固めを終え、応用問題や、共通テスト・大学の個別試験の過去問に取り組む準備ができるときです。半年、1年前には手も足も出なかった問題でも、「少し分かる」を実感できるようになっているはずです。入試本番の不安や焦りを感じたら、半年、1年前の自分を思い出して、自分の進歩を感じてみてください。これからはさらなる爆速で、伸ばしていこうではありませんか。

9月21日

共テ模擬の復習

 昨日・今日の共テ模擬、お疲れ様でした。全教科を終えられなかった生徒は、必ず、日曜日までに個別に受けてください(土曜日までとしていましたが、日曜日までで大丈夫です)。

 見直しとして

1.自己採後、解説を見る前に、再度、間違えた問題、できなかった問題を自力で解き直す。

2.解説を見て、復習する。

は、必ずやってください。

1.ここで、解き直しをして〇がつけば、まずOKです。

2.見直しでもできなかった問題は、次回、11月3日の第2回までに、しっかり復習してください。

9月20日

今週の週課題

 今日からの週課題の準備ができましたので、対象者は積極的にトライしてください。

【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒

 今週は、「Ogasawara visitors must declare pets to protect endemic species」です。日本国内なのに珍しいですね。

【数学の過去問】 対象:大学の個別(2次)試験で数学が課され、チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒

*数ⅢC

 ・スタンダードレベル : 電気通信大学の積分法の問題。回転体の体積を求める問題で、難しくはない。

*数ⅠAⅡBC

 ・ハイレベル : 東北大学の確率の問題。反復試行の確率の問題で、最後の答えが0になるユニークな問題である。

 ・スタンダードレベル : 和歌山大学の確率の問題。考えるのに少し時間がかかるかもしれないが、計算自体は難しくない。

*数ⅠⅡA (高2生対象)

 ・スタンダードレベル : 上の和歌山大学の問題を解くこと。

9月19日

掲示の新聞記事から

 今週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。

今回の記事は

1.来年、東京で100台の無人タクシーが一般運用されます。アメリカや中国では既に多くのロボタクシーが走っており、日本は周回遅れのスタートになります。しかし、全国に普及するのはまだまだ先になりそうです。どんな課題があるのでしょう。

2.第2次高市改造内閣がスタートしました。静岡県からは3人の議員が入閣しましたが、誰だか知っていますか。静岡県連会長で参議院比例選出の片山氏も入れると、4人とも言えます。

3.物価抑制のために政策金利が1.25%に引き上げられました。今後、良い面悪い面でどんな変化が起こるでしょう。

など、全部で6つの記事をありますので、ぜひ読んでください。

9月17日

スマホは堂々と見る

 かつては、スマホを塾に持ってきた場合はロッカーに入れるなどして学習中の利用を禁止していました。しかし、今はスマホが学習に欠かせない道具になってきたため禁止はしていません。よって、自習室でもスマホを使うことは禁止しませんが、漫画やゲームなど娯楽での利用は従来通り厳禁です。

 そうしたことがないよう見回るなどしていますが、時々、腕や本、筆箱などで隠して見えにくいようにしたり、私が近づくとすぐに画面を変えたりする生徒がいます。そうしたことをされると、「さぼってるな」なと勘繰りたくなります(実際、そのケースがほとんどです)。ですので、スマホを正しく使っているときは、堂々と机の上に出して使うようにしてください。

 ただ、スマホは中毒に陥りやすいことも事実です。自ら自習中はロッカーに入れたり、帰宅時にロッカーに入れて自宅に持ち帰らないようにしたりするなどの自制をする生徒もいます(感心感心!)。

 スマホに使われるのではなく、スマホをうまく使いこなせる大人になりましょう。

9月15日

共通テスト模擬を実施

 高3・卒生は、今度の日曜日と月曜日(祝日)に、共通テスト模擬を実施します。8月に、教材を購入して模擬を受けると言った生徒は、予定しておいてください。

 

【日曜日】

10:00~ 社会2科目目 (社会が1科目だけの生徒は11:10からでOK)

11:10~ 社会1科目目

昼休憩

12:50~ 国語

14:30~ リーディング

16:00~ リスニング

 

【月曜日】  

10:00~ 理科2科目目 (理科が1科目だけの生徒は11:10からでOK)

11:10~ 理科1科目目

昼休憩

12:50~ 数ⅠA

14:10~ 数ⅡB

15:30~ 情報 

 

 教材は木曜日以降に配布します。教材費は来月の授業料と一緒に請求しますので、現金を持ってくる必要はありません。  

 なお、日・月ですべてを受けられない場合は、26日(土)までに必ず受けてください。

9月14日

掲示の新聞記事から

 先週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。

 メルカトル図法って、知ってますよね。メルカトル図法で描かれた世界地図はあちこちで見ることができます。今回、国連がメルカトル図法からイコールアース図法への置き換えを促す決議を可決しました。メルカトル図法ではグリーンランドはアフリカと同じくらいの面積に見えますが、実際にはアフリカの14分の1しかないようです。グリーンランドが赤道から遠い高緯度にあるための錯覚ですね。そこで、国の大きさを実際に近く表すべきだという考えのもと、これからはできるだけイコールアース図法を使いましょうと国連が動いたわけです。

 これって、受験の地理で出題されると思いません? 来年の共通テストはほぼもう出来上がっているかと思われますので、再来年の入試では出る可能性が高いように思います。いや、こうした議論は今に始まったわけではなく、以前からあったはずですので、来年の入試で出題されても何ら不思議ではありません。地理受験生の皆さん、イコールアース図法の特徴をしっかり学んでおきましょう。

 

9月13日

今週の週課題

 今日からの週課題の準備ができましたので、対象者は積極的にトライしてください。 

【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒

 今週は、「Macha boom still simmering, but massive exports bring challenges」です。抹茶が世界的なブームのようです。しかし、課題も。

 

【数学の過去問】 対象:大学の個別(2次)試験で数学が課され、チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒

*数ⅢC

 ・スタンダードレベル : 宮城教育大学の積分法の問題。(1)はよくある問題。(3)はヒントが与えられているので解き切りたい。

*数ⅠAⅡBC

 ・ハイレベル : 北海道大学の指数対数の問題。思考力が問われ、計算にも工夫が必要。

 ・スタンダードレベル : 室蘭工業大学の複素数と方程式の問題。3次式ではあるが、一つの解は決まっているので、2次方程式の条件を考える基本問題。

*数ⅠⅡA (高2生対象)

 ・スタンダードレベル : 上の室蘭工業大学の問題を解くこと。

清楓義塾 
オリジナルカレンダー

 清楓義塾が考える「受験の極意」と、受験に役立つ「名言・格言」を1ヵ月カレンダーにしました。入塾者にプレゼントしています。

塾内イベント情報

”Monoxer(モノグサ)"を活用中
 「解いて憶える記憶アプリ」の"Monoxer(モノグサ)"を導入しました。主に、暗記しなければいけない語句や人物が多い日本史などの社会科目を受験科目とする私大専願生に、語句などを効率良く暗記してもらうために利用してもらいます。
”スタディプラス”活用中
 塾生が“スタディプラス”に入力した毎日の学習時間や学習内容を塾長がチェックし、「コメント」や「いいね!」を発信しています。「最近どうもやる気が…」と感じたら、トライしてみてください。
2027年1月10・11日
高3・卒生は第5回共通テスト模擬を実施します。
2027年1月2・3日
高3・卒生は第4回共通テスト模擬を実施します。
2026年12月19・20日
高3・卒生は第3回共通テスト模擬を実施します。
2026年11月8日・9日
高校生はリスニングテストを実施します。
2026年11月1・3日
高3・卒生は第2回共通テスト模擬を実施します。
2026年10月11日
塾便り10月号を発送しました。
2026年10月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:受験勉強と学校の勉強
 高2:国公立大学の総合型選抜
 高3:私立大学の年内入試という選択肢
2026年9月20・21日
高3・卒生は第1回共通テスト模擬を実施しました。
2026年9月16日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:校内順位パーセントという考え方 
 高2:模試の志望校判定の信頼性
 高3:私立大学と模試の相性
2026年9月13日
塾便り9月号を発送しました。
2026年9月7日・8日
高校生はリスニングテストを実施しました。
2026年9月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:英検に活用 
 高2:英検との向き合い方
 高3:9月10月の課題
2026年8月16日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:共通テストのリーディング 
 高2:理科社会の受験対策を始める
 高3:共通テスト対策
2026年8月13日
塾便り8月号を発送しました。
2026年8月2日
高1・2生は共通テスト体験会を実施しました。
2026年8月2日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:共通テスト体験会 
 高2:共通テスト体験会
 高3:過去問との向き合い方 夏休み編
2026年7月19日
高3生は共通テスト体験会を実施しました。
2026年7月16日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:志望校へのロードマップ 
 高2:志望校へのロードマップ
 高3:共通テスト体験会と第2回全統共通テスト模試
2026年7月21日
保護者に臨時「情報メッセージ」を配信しました。
 文芸大の入試制度が変わる
2026年7月13日
塾便り7月号を発送しました。
2026年7月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:初めての模試体験  
 高2:夏休みを制す高2生は受験を制す
 高3:3者面談
2026年6月17日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:「学習レポート」と「学力レポート」
 高2生:「学力レポート」の基礎学到達度
 高3:全統共通テスト模試の志望校判定
2026年6月15日
塾便り6月号を発送しました。
2026年6月7日・8日
高校生はリスニングテストを実施しました。
2026年6月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:オープンキャンパス
 高2:オープンキャンパス
 高3:オープンキャンパス
2026年5月17日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:基礎基本の早期修得
 高2:受験勉強が進まない場合の対策
 高3:基礎基本の早期修得と受験生化
2026年5月10日
塾便り5月号を発送しました。
2026年5月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:初めての定期テスト対策
 高2:学習時間の確保
 高3:選抜方式
2026年4月16日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:部活動の考え方
 高2:3つの志望校の決め方
 高3:9つの志望校の決め方
2026年4月10日・11日
高校生はリスニングテストを実施しました。
2026年4月11日
塾便り4月号を発送しました。
2026年4月10日
保護者に「臨時 情報メッセージ」を配信しました。
 高1~3 年内入試に面接が必須化
2026年4月2日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:高校入学にあたり
 高2:新年度の目標
 高3:年間行事予定と年間学習計画