大学受験専門の個人塾

せいふう       ぎじゅく

清 楓 義 塾

受付時間

平 日
15:00~22:00
日・祝
10:00~17:00

お気軽にお問合せください

053-458-1041

塾長から受験生たちへの「応援メール」

 清楓義塾は個別指導形式ですので、塾生たちに直接話をする機会があまりありません。そのため、塾生たちに、今考えてほしいこと、伝えたいことなどを、“応援メール”という形で発信しています。その一部を掲載しますので、参考にしてください。

9月14日

共通テスト模擬を実施

 高3・卒生は、今度の日曜日と月曜日(祝日)に、共通テスト模擬を実施します。8月に、教材を購入して模擬を受けると言った生徒は、予定しておいてください。

 

【日曜日】

10:00~ 社会2科目目 (社会が1科目だけの生徒は11:10からでOK)

11:10~ 社会1科目目

昼休憩

12:50~ 国語

14:30~ リーディング

16:00~ リスニング

 

【月曜日】  

10:00~ 理科2科目目 (理科が1科目だけの生徒は11:10からでOK)

11:10~ 理科1科目目

昼休憩

12:50~ 数ⅠA

14:10~ 数ⅡB

15:30~ 情報 

 

 教材は木曜日以降に配布します。教材費は来月の授業料と一緒に請求しますので、現金を持ってくる必要はありません。  

 なお、日・月ですべてを受けられない場合は、26日(土)までに必ず受けてください。

9月14日

掲示の新聞記事から

 先週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。

 メルカトル図法って、知ってますよね。メルカトル図法で描かれた世界地図はあちこちで見ることができます。今回、国連がメルカトル図法からイコールアース図法への置き換えを促す決議を可決しました。メルカトル図法ではグリーンランドはアフリカと同じくらいの面積に見えますが、実際にはアフリカの14分の1しかないようです。グリーンランドが赤道から遠い高緯度にあるための錯覚ですね。そこで、国の大きさを実際に近く表すべきだという考えのもと、これからはできるだけイコールアース図法を使いましょうと国連が動いたわけです。

 これって、受験の地理で出題されると思いません? 来年の共通テストはほぼもう出来上がっているかと思われますので、再来年の入試では出る可能性が高いように思います。いや、こうした議論は今に始まったわけではなく、以前からあったはずですので、来年の入試で出題されても何ら不思議ではありません。地理受験生の皆さん、イコールアース図法の特徴をしっかり学んでおきましょう。

 

9月13日

今週の週課題

 今日からの週課題の準備ができましたので、対象者は積極的にトライしてください。 

【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒

 今週は、「Macha boom still simmering, but massive exports bring challenges」です。抹茶が世界的なブームのようです。しかし、課題も。

 

【数学の過去問】 対象:大学の個別(2次)試験で数学が課され、チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒

*数ⅢC

 ・スタンダードレベル : 宮城教育大学の積分法の問題。(1)はよくある問題。(3)はヒントが与えられているので解き切りたい。

*数ⅠAⅡBC

 ・ハイレベル : 北海道大学の指数対数の問題。思考力が問われ、計算にも工夫が必要。

 ・スタンダードレベル : 室蘭工業大学の複素数と方程式の問題。3次式ではあるが、一つの解は決まっているので、2次方程式の条件を考える基本問題。

数ⅠⅡA (高2生対象)

 ・スタンダードレベル : 上の室蘭工業大学の問題を解くこと。

9月11日

「歴史総合」「地理総合」「公共」の対策 その2

 では、具体的に何をやるのか。もちろん、今使っている教材に「歴史総合」「地理総合」「公共」が含まれていれば、他の教材をやる必要はありません。もし含まれていないなら、いずれ、何らかの対策をしてください。学校で使った教科書等の教材以外を希望するなら、次を提案します。

1.「時代と流れ」を使って日本史や世界史を学習している場合は、「歴史総合 時代と流れ」がお薦めです

2.旺文社の「とってもやさしい」シリーズが、負担が少なく、さらっと見直すには最適な教材です

3.公共はほとんどが政治経済の分野なので、倫理分野などの一部のみを学習したいという場合は、塾のプリント教材がいいのでは

9月10日

「歴史総合」「地理総合」「公共」の対策 その1

 高3生はこれから、日本史探求や世界史探求、地理探求、政治経済、倫理などの学習が佳境に入っていきます。そこで忘れてならないのが、「歴史総合」「地理総合」「公共」です。これらは、共通テストでは探求科目と合体して出題されますが、いずれも100点満点中の25点を占めており、これらを避けて本番を共通テストで高得点を取ることはできませんので、「歴史総合」「地理総合」「公共」についても知識事項の習得が欠かせません。

 でも、「まだ手を付けてないけどどうしよう」と不安になる必要はありません。それは、「歴史総合」は「日本史探求」「世界史探求」の近現代の知識を活用すれば解ける問題が多いからです。同様に、「地理総合」も「地理探求」で学ぶ地形や気候といった分野と重なる部分が多くなりますし、「公共」も「政治・経済」「倫理」と重なります。ですから、「歴史総合」「地理総合」「公共」は、「日本史探求」「世界史探求」や「政治・経済」、「倫理」の学習が概ね完成段階に入った、正にこれからの時期に取り組むのが一番効率的なのです。

9月7日

9月の受験生度

 9月から3人の高2生がプロ受験生に、3人の高1生がセミプロ受験生に昇格しました。夏休みの成果です。9月は普通に学校がありますが、意外(?)と基礎力テストを進められるときです。10月以降は中間テストや期末テスト、修学旅行もあり、12月まではなかなか基礎力テストにまで取り組めません。よって、高1・2生は積極的に基礎力テストを進め、基礎固めをしていってください。

 今月の昇格対象者には「招待状」という形のメールを送信しました。残念ながら「招待状」が届かなかった生徒も、次月には昇格できるよう頑張ってください。

9月6日

今週の週課題

 今日からの週課題の準備ができましたので、対象者は積極的にトライしてください。

【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒

 今週は、「VR technology showcases devastation of Hiroshima」です。核拡散防止条約会議で、大学生がVRやデジタル技術を使い、原爆の悲惨さを伝えた記事です。 

【数学の過去問】 対象:大学の個別(2次)試験で数学が課され、チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒

*数ⅢC

 ・スタンダードレベル : 新潟大学の複素数平面の問題。基本的な問題なので、復習にちょうどいい。

*数ⅠAⅡBC

 ・ハイレベル : 北海道大学の場合の数の問題。(2)は不等式の証明問題だが、大まかに範囲を絞っていくことが大切。

 ・スタンダードレベル : 信州大学の式と証明の問題。「左辺-右辺」で考えれば、そこまで難しくない。

*数ⅠⅡA (高2生対象)

 ・スタンダードレベル : 上の信州大学の問題を解くこと。

9月5日

掲示の新聞記事から

 今週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。

記事にはいつも、マーカーで読んでほしいところをマークしていますが、今回より、黄色に変えました。これまでの青よりも見やすいですよね。

青の前は緑、その前がオレンジ、さらにその前が黄色だったか。間にもう1色くらいあったかもしれません。やっと抱えていたマーカーの在庫を使い切りました。マーカーは、10年ほど前まで東進衛星予備校の校舎として運営していた関係で販促品として購入し、使い切らずに残っていたものです。初めは100本くらいあったように記憶しますが、これを新聞記事のライン引きに使い、8年かけてやっと使い切りました。

 これからも私の毎朝のルーチンワークとして、みんなに読んでほしい記事を物色し、見やすさを優先した黄色かオレンジのマーカーでここだけは読んでよという箇所にマークしていきますので、ぜひ読んでください。

9月4日

ボールペン ランキング

 入塾したら、シャープペンシル付きで黒・青・緑・赤の4色ボールペンをプレゼントしています。そして、ボールペンのインクがなくなったら、替え芯もプレゼントしていますが、その替え芯にはこの4色以外にもオレンジを提供しています。赤シートを暗記に利用する生徒は多いと思いますが、同じ「赤」でも赤の芯は見えてしまうけどオレンジは見えないという声を聞き、加えることにしました。知らなかった生徒はぜひ使ってみてください。

 さて、8月1ヵ月間のボールペンの芯の交換本数が多かった上位2割の生徒(使用者の中で)を発表します。

30本 - 1名

21本 - 1名 

20本 - 1名 

19本 - 1名 

15本 - 1名

14本 - 1名

11本 - 2名

10本 - 3名

8本 - 1名

7本 - 1名

9月3日

リスニングテストを実施

 今度の日曜日と月曜日に、高1・2生対象にリスニングテストを実施します。30分程度で済みますので、全員、いずれかで受験してください。

 日程 : 7日(日) 午後3時~ or 8日(月) 午後8時~

いずれも塾に居ない場合は、12日(土)までに個別に受験してください。

 

9月2日

8月の通塾日数

 9月は普通に学校がありますが、夏課題テストも終わった今、中間テストまで時間があることもあり、自分の時間が取れるときです。ということは、一番落ち着いて受験の基礎固めができるときでもあります。引き続き、基礎力テストや語いテストを積極的に進めていってください。

 さて、8月の塾の開校日は27日でしたが、16日以上来校した高1・2生を発表します。ちなみに、16日というのは、8月の土日月と祝日を除いた日数です。

 27日 - 高1生:1名

 25日 - 高2生:1名 

 24日 - 高2生:1名 

 23日 - 高2生:1名 

 22日 - 高2生:2名

 20日 - 高2生:1名、 高1生:1名

 19日 - 高2生:3名

 17日 - 高2生:3名、 高1生:2名

 16日 - 高2生:5名、 高1生:2名

平均は、高2生が13.3日で56.8時間、高1生が14.0日で65.2時間でした。

9月1日

高2生へ  進研模試の成績表の提出を

 新学期が始まり、7月に受けた進研模試の成績表が配布された高校が多いことと思います。配布され次第、塾に提出してください。

 2年生は今回の進研模試から、志望校判定が出ています。自分の志望校がAやB判定ならいいですが、DやE判定なら今の努力を続けていては志望校合格におぼつかないということになります。まだ志望校を下げる必要はありませんが、しっかり現実を見て、これからの進め方を一緒に考えましょう。

 まずは、早期に基礎を固めること。何事も基礎が大切です。そのためにも、基礎力テストを早く終えてください。

9月1日

高1生へ  進研模試の成績表の提出を

 新学期が始まり、7月に受けた進研模試の成績表が配布された高校が多いことと思います。配布されたら、その成績表を塾に提出してください。

 1年生は志望校判定というのはありませんし、偏差値を見ても、良いのか悪いのか判断しかねることと思います。

 そこで見てほしいデータは、校内順位です。スタッフ室と階段の踊り場に、志望校に合格するには校内上位何パーセントに入りたいかを、高校別に表にして掲示しています。これを参考にし、次の11月の模試に向けて対策を進めましょう。

8月31日

オンライン自習室への招待状

 9月1日からの「清楓義塾のオンライン自習室」の招待状です。塾の開校時間と同じ時間帯で利用できますので、次の2つのいずれかの方法で入ってください。

1.毎月発行する塾カレンダーに付記したQRコードから入る

2.スマホのZoomアプリを開いて、ミーティングIDとパスコードを入力して入る

9月のミーティング 

 ID  :  省略

 パスコード : 省略

8月30日

今週の週課題

 今日からの週課題の準備ができましたので、対象者は積極的にトライしてください。 

【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒

 今週は、「Local residents push back against data center construction」です。AIに必須なデータセンターですが、その建設計画が地元住民の軋轢を生んでいます。

【数学の過去問】 対象:大学の個別(2次)試験で数学が課され、チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒

*数ⅢC

 ・スタンダードレベル : 埼玉大学の微分法の問題。面積を求めるのに少し計算の工夫が必要。(2)の極限を求めるのを忘れずに。

*数ⅠAⅡBC

 ・ハイレベル : 名古屋大学の指数対数の問題。大小比較などを問う基本問題。難しくはないので、完答したい。

 ・スタンダードレベル : 千葉大学の微分積分法の問題。考え方はそれほど難しくないが、計算量が非常に多いので計算ミスに気を付けたい。

*数ⅠⅡA (高2生対象)

 ・スタンダードレベル : 上の千葉大学の問題を解くこと。

8月29日

掲示の新聞記事から

 今週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。

オープンAIが少し前、用意された模擬システムに侵入して解答にあたるデータを入手するAIの性能試験で、AIが他のAIシステムに侵入するなどの暴走事件がありました。それを解析したら、採用役のAI、指示薬のAI、実行役のAIなどが存在していたことが判明しました。これって、特殊詐欺や強盗を広域で行うトクリュウ(流動型犯罪グループ)と同じですよね。恐ろしい!

 その他、新型量子計算機の稼働したこと、人型ロボットが100m走で9.32秒の世界新を出したこと、AI関連の記事が多くありました。

 SF映画のように、AIや人型ロボットが暴走して人類の滅亡につながらないか、本当に心配です。

8月25日

共通テスト模擬の教材購入

 国公立大学志望の高3・卒生は、これから共通テスト本番に向けて「共通テスト模擬」を5回実施していきます。教材は駿台文庫の「共通テスト 実戦問題集」という市販の問題集を使います。本教材は本屋さんで販売されていますが、塾で一括購入しますので、申し込んでください。

 なお、私立大学専願生は共通テストの重要度はあまり高くなく、学校でも共テの演習が始まりますので、塾の「共通テスト模擬」は参加しなくていいかと思います。

 実戦問題集は、Google Formを使って申し込んでもらいますので、次のURLに入って、28日までに申し込みをお願いします。教科が定まらない等で、購入を決められない場合は、その他で解答してください。

教材購入のURL (省略)

8月23日

今週の週課題

 今日からの週課題の準備ができましたので、対象者は積極的にトライしてください。 

【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒

 今週は、「Number of foreigners working in food service sector expected to reach limit」です。飲食店では外国人材が大活躍しています。

 

【数学の過去問】 対象:大学の個別(2次)試験で数学が課され、チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒

*数ⅢC

 ・スタンダードレベル : 福島大学の積分法の問題。回転体の基本的な問題。計算問題としても良い復習になる。

*数ⅠAⅡBC

 ・ハイレベル : 東京大学の図形と方程式の問題。面倒ではあるが、(a,b)の存在条件を考えるだけである。

 ・スタンダードレベル : 新潟大学の図形と方程式の問題。対数との融合問題になっているが基本的な問題。

*数ⅠⅡA (高2生対象)

 ・スタンダードレベル : 上の新潟大学の問題を解くこと。

8月22日

掲示の新聞記事から

 今週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。今日の午前に、2人の卒塾生が来校しました。彼らと雑談をするなかで、下駄箱に掲示した新聞記事をいつも読んでいたと聞き、モチベーションが爆上がりしました。これからも毎週続けていきますよ。

 さて、今回は、「AI小説が文学賞に殺到」「日本車の自動運転」「中国の人型ロボット企業が上海に上場」のAI関連に関する3つの記事や、「ディズニーが豪華船を拡充」「新米が4割安」「クロマグロの漁獲枠が25%アップ」といううれしい記事など、九つの記事を掲載しましたので、ぜひあなたも下駄箱で立ち止まって読んでください。

8月21日

蛍雪時代の付録

 蛍雪時代8月号には、「合格難易度データ」が付録としてついていました。これもスタッフ室に展示しておきますので、参考にしてください。

 「合格難易度データ」には、河合塾が算出した全国の大学の学部学科ごとの合格難易度が、国公立大学は得点率で、私立大学は偏差値で示されています。国公立大学の得点率はあまり予備校による差はありませんが、私立大学の偏差値は河合塾の全統模試が基準となっていますので、注意してください。

8月20日

今月の推薦図書の紹介

 蛍雪時代9月号を入手しましたので、また、休憩のときにでもスタッフ室で読んでください。

 今回の特集は、「逆転合格、実現するには?」です。共通テストまで残り5ヵ月、「間に合うのかな?」とか、「合格できるのかな~?」といった不安が頭をよぎることが多くなってきた受験生もいるのではないでしょうか。9月からは、応用問題や過去問などのアウトプット中心の学習になっていきます。国公立大学・私立大学別、教科別にこれからやるべきことが書かれていますので、ぜひ参考にしてください。

8月18日

今月の推薦図書の紹介

今月のニュースレターで書いた3冊の推薦図書を紹介します。

1冊目は『2034 未来のいる明日』(中島 聡)。AIは現在の生成AIのレベルにとどまることはない。視聴覚や身体をともなって、人間に代わってあらゆる知的・動作的作業をこなし始めている。その先に何が来るのか。今後を生きるなら必読の書だろう。

2冊目は、『なんのために学ぶのか』(池上 彰)。何のために学ぶのか? 政情不安点な地域では、その答えは切実に「生き延びるため」であったりもする。我々一人一人が見つけるべき答えのヒントを、池上さんが生の体験から示してくれる。

3冊目は、『人新生の「資本論」』(斎藤幸平)。気候変動などの環境危機、そして行き過ぎた資本主義が続けば人類は存続できない、と警鐘を鳴らす。気鋭の経済思想家、斎藤幸平による、マルクス新解釈にもとづく新提案の著。

8月16日

今週の週課題

 今日からの週課題の準備ができましたので、対象者は積極的にトライしてください。 

 

【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒

 今週は、「Japan’s farmer anxious over rising prices」です。農業の現場でも物価高が懸念されています。

 

【数学の過去問】 対象:大学の個別(2次)試験で数学が課され、チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒

*数ⅢC

 ・スタンダードレベル : 徳島大学の微分法の問題。(3)までの存在条件はぜひ解きたい。

*数ⅠAⅡBC

 ・ハイレベル : 一橋大学の集合の問題。集合の包除原理などを用いる良問である。

 ・スタンダードレベル : 兵庫県立大学の確率の問題。確率の大小を比較する基本的な問題。(1)の誘導があるが、これがなくても(2)を解きたい。

*数ⅠⅡA (高2生対象)

 ・スタンダードレベル : 上の兵庫県立大学の確率の問題を解くこと。

8月15日

掲示の新聞記事から 

 今週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。今週は政治も経済もお盆休みのようで、みんなに読んでほしいような記事がほとんどありませんでした。それでも「東大など12の国立大学が赤字」「プーチン氏、北方領土訪問」「出生数、底入れの兆し」など7つほどの記事を掲示しましたので、登下校時にはぜひ、ボードの前で立ち止まって読んでください。

清楓義塾 
オリジナルカレンダー

 清楓義塾が考える「受験の極意」と、受験に役立つ「名言・格言」を1ヵ月カレンダーにしました。入塾者にプレゼントしています。

塾内イベント情報

Monoxer(モノグサ)"を活用中
 「解いて憶える記憶アプリ」の"Monoxer(モノグサ)"を導入しました。主に、暗記しなければいけない語句や人物が多い日本史などの社会科目を受験科目とする私大専願生に、語句などを効率良く暗記してもらうために利用してもらいます。
スタディプラス”活用中
 塾生が“スタディプラス”に入力した毎日の学習時間や学習内容を塾長がチェックし、「コメント」や「いいね!」を発信しています。「最近どうもやる気が…」と感じたら、トライしてみてください。
2026年9月20・21日
高3・卒生は共通テスト模擬を実施します。
2026年9月13日
塾便り9月号を発送しました。
2026年9月7日・8日
高校生はリスニングテストを実施しました。
2026年8月16日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:共通テストのリーディング 
 高2:理科社会の受験対策を始める
 高3:共通テスト対策
2026年8月13日
塾便り8月号を発送しました。
2026年8月2日
高1・2生は共通テスト体験会を実施しました。
2026年8月2日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:共通テスト体験会 
 高2:共通テスト体験会
 高3:過去問との向き合い方 夏休み編
2026年7月19日
高3生は共通テスト体験会実施しました。
2026年7月16日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:志望校へのロードマップ 
 高2:志望校へのロードマップ
 高3:共通テスト体験会と第2回全統共通テスト模試
2026年7月21日
保護者に臨時「情報メッセージ」を配信しました。
 文芸大の入試制度が変わる
2026年7月13日
塾便り7月号を発送しました。
2026年7月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:初めての模試体験  
 高2:夏休みを制す高2生は受験を制す
 高3:3者面談
2026年6月17日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:「学習レポート」と「学力レポート」
 高2生:「学力レポート」の基礎学到達度
 高3:全統共通テスト模試の志望校判定
2026年6月15日
塾便り6月号を発送しました。
2026年6月7日・8日
高校生はリスニングテストを実施しました。
2026年6月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:オープンキャンパス
 高2:オープンキャンパス
 高3:オープンキャンパス
2026年5月17日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:基礎基本の早期修得
 高2:受験勉強が進まない場合の対策
 高3:基礎基本の早期修得と受験生化
2026年5月10日
塾便り5月号を発送しました。
2026年5月1日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:初めての定期テスト対策
 高2:学習時間の確保
 高3:選抜方式
2026年4月16日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:部活動の考え方
 高2:3つの志望校の決め方
 高3:9つの志望校の決め方
2026年4月10日・11日
高校生はリスニングテストを実施しました。
2026年4月11日
塾便り4月号を発送しました。
2026年4月10日
保護者に「臨時 情報メッセージ」を配信しました。
 高1~3 年内入試に面接が必須化
2026年4月2日
保護者に「情報メッセージ」を配信しました。
 高1:高校入学にあたり
 高2:新年度の目標
 高3:年間行事予定と年間学習計画