大学受験専門の個人塾
清楓義塾は個別指導形式ですので、塾生たちに直接話をする機会があまりありません。そのため、塾生たちに、今考えてほしいこと、伝えたいことなどを、“応援メール”という形で発信しています。その一部を掲載しますので、参考にしてください。
| 4月26日 | 今週の週課題 |
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今週の過去問演習の課題の準備が整いましたので、対象者はトライしてください。
今週は、高3生のⅠAⅡBCのスタンダードレベルは確率の問題ですので、高2生のⅠAも同じ問題を解いてください。
【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒
今週のテーマは、「Wedding industry strives to adapt to changing culture」という記事です。コロナ化以降、結婚式の形態が様変わりしているようです。
【数学の過去問】対象:チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒
*数ⅢC
・スタンダードレベル : 横浜国立大学の複素数の問題。複素数まで手が回らない生徒が多いかもしれませんが、基本的な問題なので、できなかったときはしっかり復習を。
*数ⅠAⅡBC
・ハイレベル : 京都大学の2次関数の問題。証明問題ですが、場合分けがしっかりできれば解ける問題です。
・スタンダードレベル : 千葉大学の確率の問題。どのようなパターンが条件を満たすかを考えて、場合分けをしましょう。
*数ⅠA (高2生対象)
・スタンダードレベル : 上の数ⅠA2BCの確率の問題を解いてください。
| 4月25日 | 掲示の新聞記事から |
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今週と先週の2週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。
防衛品の輸出に関する「5類型」の撤廃が決まりました。これまで、完成品を輸出するには、「救難」「輸送」「警戒」「監視」「掃海」の5類に限って許可されていましたが、これからは殺傷能力のあるミサイルなど、あらゆる防衛品の輸出ができるようになります。平和を自認する日本で撤廃に至った背景には何があるのでしょう。
その他、4月1日から自転車走行中に携帯電話を使うと青切符が切られ、反則金を支払うようになったのは知っていることと思いますが、最近、警官もどきが偽の青切符を発行し、その場で反則金を現金払いするよう迫る詐欺が横行しているようです。反則金の支払いは銀行振込が正規ですので、現金でと言われたら偽警官であり、詐欺です。注意してください。けど、青切符を切られるような行動をしないことをしないことが大前提ではありますが!
| 4月21日 | 高3生の模試の志望校選定について |
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高2になって初めての進研模試が7月に実施されます(一部生徒は6月に駿台模試があるかもしれませんが)。その際、志望校を3つ書くことになります。その注意点を示します。
1.3校の難度は分ける
「第1志望が横浜国立大学、第2志望が千葉大学理学部、第3志望が東京都立」とした場合、志望校判定の結果はどれも同じになってしまいます。志望校判定の理想は、第1志望がD or E判定、第2志望がB or C判定、第3志望がA判定というように選ぶことです。そうすることで、今の自分の立ち位置が分かるからです。
2.受験科目をできれば統一するか、第2,第3志望は第1志望よりも受験科目が多くならないところを選ぶ
例えば、「第1志望を明治大学工学部、第2志望を静岡大学工学部」とすると、第1志望の明治大学は英語・数学・物理の3教科に対し、第2志望の名古屋大学は英語・数学・国語・理科2科目・社会・情報の6教科7科目になります。わざわざ、第2志望校のために、国語や社会、情報、理科2科目目の勉強はしません。
3.「第1志望を静岡大学工学部、第2志望を明治大学工学部」はありか?
上の「3」で第1志望が国公立大学、第2志望が私立大学にすれば教科数の問題はなくなりますが、難度の問題が発生します。進研模試のデータでは、静岡大学の偏差値は60、明治大学のそれは70と差がありますので、この2校の選択には無理があります。
以上を踏まえ、3つの志望校を決めてください。もし、なかなか決められない場合は、ご相談ください。
| 4月21日 | 高3生の模試の志望校選定について |
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高3生になって初めての模試が5月に、全生徒、あるいは希望者を対象に実施されることと思います。高2までの模試では志望校は3校を書くのが一般的でしたが、高3の模試では9校(全統模試で)にもなります。せっかくの機会ですから、空白にせず、国公立大学と私立大学含めて候補を考えましょう。
国公立大学志望なら、国公立でチャレンジとなる大学が2校、実力相応と思える大学を2校、合格確実となる大学を2校、そして、私立では同じく、チャレンジ・実力相応・合格確実となる各1校、計9校ほど選定したいところです。
次に私立大学専願の場合を考えてみますが、注意が必要です。それは、私立大学は共通テスト出願と個別入試出願がありますが、共通テスト模試で登録する私立大学は共通テスト出願を選び、記述模試で登録する私立大学は個別入試出願を選ぶことが基本だということです。共通テスト模試で個別入試出願を書いた場合、偏差値換算で判定が出ることは出ますが、記述模試で共通テスト出願のコードを書いても、判定は出ません。
模試に書く大学がなかなか決まらないときは、どんどん塾長に相談してください。
| 4月19日 | 今週の週課題 |
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今週の過去問演習の課題の準備が整いましたので、対象者はトライしてください。
今週から、数ⅢCの問題も提供を開始します。レベルはまだスタンダードとし、ハイレベルはもう少し後にします。既にⅠAⅡBCの過去問演習に取り組んでいる生徒で、ⅢCの対象単元の基礎固めを終えた生徒は挑戦してください。
【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒
今週のテーマは、「“Kokuho” craze shines spotlight on classical performing arts」という記事です。そう、映画「国宝」ですね。興味を持って読めそうですね。
【数学の過去問】対象:チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒
*数ⅢC
・スタンダードレベル : お茶の水女子大学の極限の問題。誘導が丁寧なので、完答を目指してください。
*数ⅠAⅡBC
・ハイレベル : 東京大学の微分法の問題。条件を数式に表すのが少し難しいかもしれませんが、思考力が鍛えられる問題です。
・スタンダードレベル : 山梨大学の積分法の問題。(1)(2)とも、チャートレベルの基本的な問題なので、必ず解き切りたい問題です。
*数ⅠA (高2生対象)
・スタンダードレベル : 広島工業大学の図形の性質の問題。(3)がやや難しいですが、公式を使う基本的な問題です。
| 4月18日 | 掲示の新聞記事から |
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今週の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。記事を簡単に紹介します。
エビデンス、最近よく見る言葉です。これまではエビデンスが提示されていないことは信じないようにしてきましたが、エビデンスを過信してはいけないという記事がありました。あなたはエビデンスの意味を理解していますよね? もし、知らないという塾生は必ず読んでください。
その他、フルテミス計画に参加する日本企業、日経平均が最高値を更新、私大の3割が経営困難、病院がデジタル技術で快適化、などの記事があります。ぜひ、読んでください。
| 4月17日 | 新スタッフの紹介 |
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新年度から、2人の大学生スタッフが加わることになりましたので紹介します。一人は、今年、浜松医科大学医学科に進学したMさんです。主に、質問対応にあたってもらいます。もう一人は、浜松医科大学看護科2年のSさんです。事務関係の手伝いをしてもらいます。2人共、清楓義塾卒ですので、気兼ねなく何でも相談してください。
〈Mさんより〉
受験勉強で大切なのは、早い段階で基礎を固め、疑問点を残さないことだと思います。清楓義塾ではすぐに質問できる環境があり、疑問をその場で解消できます。また塾長と相談して教材や教科を選べるため、自分に必要な学習に集中できます。ロードマップに沿って継続すれば、基礎力と応用力が自然と身についていくはずです! 一緒に受験勉強頑張りましょう‼︎
〈Sさんより〉
学習を習慣化することが大切だと思います。私はやる気が出なくても、とりあえず清楓義塾に行くことにしていました。やる気は行動した後についてくるものだと思うので、部活などで毎日忙しいと思いますが、短時間でも毎日学習することを意識して、一緒に受験を乗り切りましょう!!
| 4月16日 | 蛍雪時代 5月号を入手 |
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蛍雪時代5月号を入手しました。スタッフ室に置いておきますので、休憩時などに読んでください。
今回の特集は「入試の違いを知る」です。大学入試には、一般選抜の他に、学校推薦型と総合型選抜があります。本書では、これらの違いと、そのメリット・デメリットが丁寧に説明されています。興味がある塾生は参考にしてください。
| 4月15日 | 蛍雪時代 増刊号を入手 |
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4月臨時増刊の「全国大学 学部・学科 案内号」を入手しました。これは、例えば放射線技師という職業に興味を持ったときに、具体的にどんな仕事なのか、その資格はどこの大学で取れるのかなどを知るためのものです。
まだ将来の仕事が決まっていない生徒、何となくは分かるのだけど具体的に知りたい生徒、また、どこの大学に進もうかと考えている生徒には参考になるものです。スタッフ室に置いておきます。気分転換にもなるので、時間があるときに読んでみてください。
| 4月14日 | リスニングテストの復習 |
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リスニングテストはもう受けましたか? まだ受けてない生徒は、今週の金曜日までに個別に受けてください。
リスニングテストも「受けたら終わり」にせず、しっかりと復習したいものです。復習ではスクリプト文を見ながら、音源を聞くことが重要です。特に間違えた問題には、必ず聞き取れなかった部分があるはずですので、ぜひ、スクリプト文を見ながら確認してください。1階の自習室にあるパソコンで音源を聞くことができます。スクリプト文も渡しますので、復習する場合は申し出てください。成績表は来週から個別に返却していきます。
リスニングは英検でも共通テストでも必須となりますが、数週間で力がつくというものではありません。塾では数ヵ月おきにテストを実施しますが、これはリスニング力の測定に過ぎず、直接、力をつけるものではありません。リスニング力をつけるために大切なことは、音読同様、普段からリスニングを習慣化することです。成績表の返却時に、どんな教材を使ってどれくらいの時間をリスニングに充てているかを確認しますので、まだ習慣化できていない生徒は相談してください。
| 4月12日 | 今週の週課題 |
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今週の過去問演習の課題の準備が整いましたので、対象者はトライしてください。
今週から、高2生対象の数学の問題も提供しますので、対象者は挑戦してください。
【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒
今週のテーマは、「Expo Grand Ring to be repurposed for housing for Noto quake victims」という記事です。今回は内容も平易ですし、内容一致問題ですので、スピードが期待できそうです。
【数学の過去問】対象:チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒
*数ⅠAⅡBC
・ハイレベル : 北海道大学の確率の問題。余事象をうまく使えば解けるはず。
・スタンダードレベル : 弘前大学の三角関数の問題。三角関数と積分の融合となる基本的な問題。必ず解きたい。
*数ⅠA (高2生対象)
・スタンダードレベル : 富山大学の2次関数の問題。(2)は分からなければ数字を代入して検討をつけたい。
| 4月11日 | 掲示の新聞記事から |
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今週1週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。今週はAI関連のニュースが多かった1週間でした。
まずは、AIを開発する数学人材が不足しているというニュース。生成AIは基礎数学の組み合わせでできているようで、その開発には数学のエキスパートが欠かせないようですね。
次に、3つの生成AIに仮想の領土争奪戦をさせたところ、21回中3回が核戦争に発展してしまったとのことです。やはり、いずれAIが人間の知能を凌駕するシンギュラリティが起こるんでしょうかね。
他に、デジタル教科書が30年度から採用されるとか、植物工場が増加しているなどのニュースがありましたが、これらもAI関連と言えなくもないです。
そして、女性議員を増やすべきだという記事がありましたが、もしかしたら、いずれ、AI議員が登場する世の中になるかもしれないですね。
| 4月10日 | 数学の過去問演習に高2生も挑戦 |
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週課題として、毎週、数学の過去問演習を行っています。これまでは、チャートなどで基礎を固めたと考えられる高3生を対象に、数ⅠAⅡBC(ベクトル)の範囲の問題を選定して挑戦してもらっていましたが、来週から高2生にも取り組んでもらうことにします。
ただし、数BCやⅡの微積などは学習していませんので、高3生用とは問題をわけ、できるだけⅠAの範囲からやや易しめの問題を選んで出すようします。対象者には塾長が声掛けをしますので、積極的に取り組んでください。
改めて、過去問演習の目的をあげます。
1.融合問題に慣れる
2.アウトプット力を鍛える
チャートと同じ問題が出ればわかるけど、ちょっとひねられると解けないという生徒がいます。そんなときは式に数値を代入したりグラフを描いたりして、修得した解法で解けないか徹底的に考え抜くことで、アウトプット力をつけてください。
3.正しく記述できているかを添削する
スタッフが厳しく添削し、減点要素がないかをみます。
| 4月9日 | 第1回 全統模試を受けよう |
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5月に第1回目となる全統共通テスト模試と全統記述模試があります。高校によって、全員受験となるところと、希望者受験となるところがあります。希望者の場合は、ぜひ、受験をするようにしてください。
「今受けてもどうせできないから」と避けたい気持ちもわかりますが、何も、今の段階で、合格可能性がAを取る必要はまったくありません。E判定で全く問題ありません。今、A判定を取れるのは浪人生がほとんどですし、高3生がA判定を取れるくらいなら、志望校を上げてもいいくらいですから。
5月に受ける意義は、今回の結果を見て、夏の第2回、秋の第3回に向けて、今後どう対策をするかを考えることです。もちろん、できなかった分、「頑張らないと」というモチベーションアップにもつながります。
| 4月7日 | リスニングテストを実施 |
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今週の金曜日と土曜日に、すべての高校生と高卒生を対象にリスニングテストを実施します。時間は30分程度と短時間で済みますので、必ず全員受験してください。
・放送日時 : 10日(金) 午後8時~、 11日(土) 午後4時~
いずれかで受験
・いずれも塾に居ないときは、17日(金)までに個別に受験
| 4月6日 | 3月の音読室利用ランキング |
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2月から音読室入口にパソコンを置き、音読時間を計るようにしました。3月の音読室の利用時間が多かった生徒をランキング形式で紹介します。
音読室は国語や社会でも利用できますが、入退室処理をするのは、英語の音読に限定してください。また、数学でも音読室を使う生徒がいますが、音読以外での利用は制限させてもらいます。
3月の音読室の利用時間が多かった上位3割は次の8名です。
1位 高3 A君 20時間
2位 高3 T君 15時間
3位 高2 N君 14時間
4位 高3 O君 9.3時間
5位 高3 Yさん 9.0時間
6位 高3 S君 7時間
7位 高3 T君 5時間
8位 高3 I君 4時間
| 4月5日 | 今週の週課題 |
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今週の過去問演習の課題の準備が整いましたので、対象者はトライしてください。
英作文の過去問の挑戦者がほぼいないため、当面の間、停止します。
【英語の速読】 対象:英文法の課題の中間テスト①まで合格した生徒
今週のテーマは、「消費減税の公約 無責任な大衆迎合策を競うな」と「国際機関脱退へ多国間協調を壊すアメリカの横暴」という新聞の社説記事です。ちょっと難しい話題ですが、高校生なら知らないとね。
【数学の過去問】対象:チャートなどの該当単元の基礎力テストを合格させた生徒
*数ⅠAⅡB
・ハイレベル : 東北大学の確率の問題。(3)は計算が面倒だが、(s,t)の組み合わせは限られているので、根気強く計算すべし。
・スタンダードレベル : 岡山大学の数列の問題。特性方程式の原理を理解していれば簡単に解ける。解けなかったら、必ず復習を。
| 4月4日 | 掲示の新聞記事から |
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今週と先週の2週間分の中高生新聞と日本経済新聞のスクラップ記事を掲載しました。その内容をクイズ形式で紹介しますので、答えは実際に読んで見つけてください。
1.「小1の壁」解決に朝食を提供する学校があります。この「小1の壁」とはどんなのもので、朝食提供がなぜ解決策になるのでしょう?
2.EUとオーストラリアとの間で自由貿易協定(FTA)が締結されました。日本もオーストラリアやEUの国々とFTA締結を進めていますが、なぜ今、その動きが活発化しているのでしょう?
3.4月から「子ども・子育て支援金」が給与天引きで徴収されることになりました。これはどんな制度で、いくらくらい引かれるのでしょう?
その他、大学の年内入試で面接が必須となること、同性婚訴訟が最高裁大法廷で審理することが決まったことなどの記事がありますので、読んでください。
| 4月3日 | 4月の受験生度 |
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昇格対象者には「招待状」という形のメールを送信しました。残念ながら「招待状」が届かなかった生徒も、次月には昇格できるよう頑張ってください。
セミプロ受験生(2階奥側の自習席)・プロ受験生(3階の自習席)になるには、受験の基礎固めとなる基礎基本をどれだけ修得したかを重視しています。その基準となるのが、英数国3教科の基礎学力到達度で、プロ受験生に上がるにはその数値が50%以上、セミプロ受験生になるには20%以上という制限を設けています。今回、高3生に限って、それぞれの目標値を40%と15%に下げました。来月もさらに下げる予定ですが、他力本願ではなく、まずは自力で昇格できるよう、受験の基礎固めとなる基礎力テストを積極的に進めていってください。
| 4月2日 | ボールペンランキング |
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昨年4月から貯まったボールペンの替え芯は、11ケース、合計は約2200本になりました。近いうちに階段の窓のところに置きますが、総合計は202ケースで約40,400本になりました。2007年に始まった清楓名物のこの企画も今年は19年目に突入です。卒塾生たちにとったアンケート調査でも、多くの塾生がボールペンと替え芯はとても勉強の刺激になったと言ってくれました。これからもどんどん使ってください。
さて、3月1ヵ月間のボールペンの芯の交換本数が多かった上位2割の生徒(使用者の中で)を発表します。
13本 - 1名
12本 - 1名
8本 - 1名
7本 - 2名
6本 - 1名
5本 - 3名
| 4月1日 | 3月の通塾日数 |
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今日から新学年。高3生は部活もあと少しということで、今が一番練習や準備が大変なときかもしれませんが、5月は中間テスト、6月には文化祭と期末テスト、7月には合唱大会などの行事があり、受験勉強に多くの時間を割くことができなくなることを考えると、やはりこの4月が受験勉強の好機です。まだ基礎力テストが進んでいない生徒は理科社会を含め、積極的に進めていきましょう。
さて、3月の塾の開校日は24日でしたが、18日以上来校した生徒を発表します。ちなみに、18日というのは、3月の土日祝日・塾の休みを除いた日数です。
23日 - 高3生:1名、 高2生:1名
22日 - 高3生:3名
21日 - 高3生:2名、 高2生:1名
20日 - 高3生:2名
19日 - 高2生:2名
平均は、高3生が14.0日で57.7時間、高2生が11.2日で33.1時間、高1生が110.6日で27.7時間でした。
| 3月26日 | 基礎力テストの表を更新 |
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塾は、明日から31日まで休みになります。
清楓義塾には、世間が長期休みとなる正月もお盆もゴールデンウイークも連休はありません。明日からが唯一の連休です。少し羽を伸ばさせてもらいます。
みんなはその間も春課題と受験勉強に励んでください。大学生になったら、いっぱい羽を伸ばせますから。
何をやったらいいかわからないという生徒は、有言実行カレンダーで3月末が期限になっていることを連休中に終わらせ、4月になったらすぐにテストを受けられるようにしておいてください。
また、4月から踏ん張っていきますよ!
清楓義塾が考える「受験の極意」と、受験に役立つ「名言・格言」を1ヵ月カレンダーにしました。入塾者にプレゼントしています。